>>298
なんだ? 素人はおまえだよw

>>2024年(多分前半)、Z氏のzbMATHレビューが取り下げられる
> レビューは査読論文じゃないから、取り下げもなにもない 根本的に分かってない素人か?

数学で、誤りがそのまま放置されることはない!
査読論文でなくとも、レビューに間違いがあれば、訂正されるべきだろう?
(教科書でも正誤表が公開されるのと同じ)
そして、レビューの著者が「間違っていました、取り消したい」と申し出れば、そのように措置されるだろう
具体的には、例えば別の号に「Z氏のレビューは申し出により、取り下げる」と一言書けばいいだけのことよ

>>2024〜2025年 遠アーベルの研究者が、ICM2026招待講演者に選ばれる
> 選ばれるとしても、IUTTとは無関係な研究だろ IUTTはもはや死んでいる

もちろん、遠アーベルの研究でIUTが全てではないだろうが、しかしIUTがエポックメーキングな話題であることは確かだろう
IUTが正しければ、ABC予想の解決から、”the nonexistence of Siegel zeroes of Dirichlet L-functions”
”the Tate–Birch–Swinnerton-Dyer conjecture””higher class field theory”、”Langlands correspondences”>>254
などに関連しているらしい
確かに、望月氏の公表されたIUT論文は過去ないし過去完了だ。が、プロ数学者の狙いはその次のステップだろう
川上氏がお金をつけたし、IUT関連の遠アーベルはこれから動くだろう
実際、Kiran Kedlaya(UCSD)が、動き出している(下記)

(参考)
>>185 より再録
>https://zen-univ.jp/iugc/activities/events
>第1回 IUGCカンファレンス
>日程:2024年4月2日(火)〜 4月5日(金)
>参加予定者
>Kiran Kedlaya(UCSD)
・Kiran Kedlaya(UCSD)の参加は、大きい。米国のIUT支持者
・また、昨年 MFO-RIMS Tandem workshopの、Florian Pop も米国(下記)