>>326
>加藤先生、何か嫌なことでもあったんかね

ありがとうございます
これかな
"日本って「みんなが得するけど最初に少々努力を必要とすること」より「みんな損するけどなにもしなくていい」ことの方がいい、という文化の国なんだよね。"
はて? なんのことでしょうか?

”数学の勉強?”か
最初に少々努力を必要とするが、先へいけば得になる

(参考)
https://twitter.com/FumiharuKato
Fumiharu Kato 加藤文元(Bungen)
@FumiharuKato
·
15h
日本って「みんなが得するけど最初に少々努力を必要とすること」より「みんな損するけどなにもしなくていい」ことの方がいい、という文化の国なんだよね。

中公新書
@chukoshinsho
·
Feb 23
1855年2月23日、数学者ガウス死去。加藤文元『物語 数学の歴史』の第10章「感性の統合」では、ガウスやリーマンの仕事を外観しながら、19世紀数学について考えていきます。本書は、ピタゴラスから「フェルマーの最終定理」まで、歴史の大きなうねりを一望するものです。

(参考)
https://www.アマゾン
物語数学の歴史: 正しさへの挑戦 (中公新書 2007) 新書 – 2009/6/25
加藤 文元 (著)

書評
KW
5つ星のうち5.0 今の若い人たちは、この様な素晴らしい本に接する機会に恵まれ羨ましい。
2020年7月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
高校の数学程度しか知らない後期高齢者です。しかし、この本を読んで行くと数学の面白さを強く感じる。分かり易い文章なので、自然と歴史や問題そして新しい数学の一端が分る。自分も紙と鉛筆を動かしたくなるような本である。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
https://twitter.com/thejimwatkins