当然、加藤さんやF氏の進言を受けて
IUT Challenger Prizeを出すんでしょう

川上量生氏が、対象の論文を読むわけ無い というか読めるわけも 読む気も無いだろうがw
金を出すし、自分が責任も取るってことでしょう?

IUT Innovator Prize の方は、審査委員たてて審査委員会を結成して
そこで、毎年の賞を決める