>>699
>望月先生が賢すぎ、他の数学者がバカすぎ
>だから理解されない

1)望月先生は、彼のこころの一票に自分で書いていたが
 アメリカ大学の講師かなにかの職で失敗して、日本に逃げてきたみたいなことを書いていた
 別に、米掲示板のRadditだったかで、望月先生の講師の講義を評して”サイボーグ”みたく書いている米人がいた
(思うに”サイボーグ”の意味するところが不明だが、一方的に講義して、聞いている方はさっぱりかな)
2)その後、望月先生は日本RIMSに来て、特定の講義を持たず、つまり学生相手をしないできた
 (特別講義、講演などはしているが・・)
3)要するに、相手の知識レベルや力量を見極めながら、どこからどう話を展開するべきか?
 そういうこと(プレゼン)を、あまり考えずに、研究一筋。
 話し相手は、だいたいがフェセンコ先生とか一流どころだった
 Z氏の相手も想像するに、プッツンして「てめえ、学部生以下か!」と言い出し
 J氏には、「9.11のテロだ。GPTと同じレベルだ」と暴言を吐く
 まあ、天才ですから
4)遠アーベルに疎い数学者相手にどう話をすれば、分かってもらえるか?
 そんなことは、考えない! まあ、天才ですから
 「わからん? 半年くらいIUTについて準備論文から初めて、1万ページ読め。つまみ食いしようとするな!!」
 という態度で通してきた。それで、押し通せるのが、天才の天才たるゆえんです
5)そうやって、2024年4月には世界に理解者が増えてきた
 さて、これからどうやるか?
 その戦略を 数学天才望月先生に求めるのは無理
 まわりが、サポートしないと・・

でも、2024年4月のいま振り返ると
だいぶ前進した気はしますよ