ご苦労様です
妄想がだいぶ進行していますね
お薬増やしておきますね :p)

私の見るところ
望月新一氏は、天才中の天才で
通常人の尺度でははかれない

というか、16才飛び級でプリンストンに入学して
とんとん拍子に、23才でDR論文書いて
すぐ米の大学に就職するも、合わず

日本の京都大学に来て RIMSに職を得て
数学研究者三昧のくらし
28才で、日本数学会秋季賞、ICM招待講演をしている

いまどき普通ならば、28才だとポスドクだろうか
16才飛び級でプリンストンだから、普通の集合論や基礎論などに多少知識の穴があってもしかたないよね
まして、世間の社会常識など知識の穴があってもしかたない

凡人の尺度で
天才望月新一氏氏を評することが
間違いですよ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9B%E6%9C%88%E6%96%B0%E4%B8%80
望月 新一(1969年〈昭和44年〉3月29日 - )
1997年(27才) - 日本数学会秋季賞受賞:代数曲線におけるグロタンディーク予想の解決(中村博昭、玉川安騎男との共同受賞)
1998年(28才) - 国際数学者会議 (ICM) 招待講演[17]
2002年2月- 京都大学数理解析研究所教授に就任(32歳)
2005年(35才) - 日本学術振興会日本学術振興会賞受賞:p 進的手法によるグロタンディークの遠アーベル幾何予想の解決など双曲的代数曲線の数論幾何学に関する研究