>>523
>>だいたい私が言っていることは、誰かの受け売りで、どっかに書いてあることだよ
> 開き直ってるけど、独自の”誤解”が入ってるから、受け売りですらない

・面白いね
 5ch 便所の落書きと言われるが、私はできるだけの正確性を心がけているのだが
 まあ、間違いもあるけど、5ch が全て正しいと思う人もまれだろう
・自分で裏を取るのは当たり前
 例えば、下記 林晋先生が「選出公理」と書いているが、明らかに”選択公理”のことだろう
(まさか、下記”分出公理”ではないよね。だから、すぐ分かる話ではあるのだが)

まあ、この程度の話は
5ch では、ざらにある話で
自分で裏を取るのは当たり前

だから
どうぞ自分のデタラメ書込みを
しっかり見直すのが
宜しいかと
思料いたしますです。ハイ

(参考)>>510 より再録
https://shayashiyasugi.com/wwwshayashijp/courses/2016/moku2kouki/20170119.html
全学共通科目「科学史」メモ 2017.01.19 林晋
(抜粋)
そして、無矛盾性は信じること、あるいは、気にしないことにし、第一不完全性の方も、実際の数学の問題に影響を与えない限り気にしないことにしたのである。

その後、数理論理学者により、実際の数学研究に影響を与えるような命題で、ZF集合論では肯定も否定もできないような命題の探索が行われたが、選出公理というもの以外には、あまり重要なものは見つかっていない。
また、選出公理は、圧倒的多数が使用を支持しているので、これも大きな問題にはならなかった。

その結果、数学者たちは、それまでの哲学的議論を止めてしまったのである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
3. 分出公理(無制限の内包公理)
詳細は「分出公理」および「en:Axiom schema of specification」を参照