>>590
>>まず、できるだけ定義と定理のステートメントに、
>>自分なりの意味づけをすること(数学的な意味づけを)
>
>ああ、そういう素人にありがちな馬鹿なことやってるんだ
>まさにわんこら氏がハマった「(自己流)数学基礎の沼」だな
>
>証明を読むことなしに(あるいは証明が理解できないので)
>「僕の考えた(自己流)数学的意味付け」を捏造する
>
>それは数学ではいちばんやっちゃいけないことなんだ
>(なぜなら必ずといっていいほど間違ってるから)
>
>書かれていることのみに基づいて考える
>証明も書かれていることのみに基づいていることをトレースする
>この事が最も大事 これ出来ない人は数学書読めない
>数学書の読み方が出来てなくてウソ読みして間違える

またまた、落ちこぼれさんが、捏造曲解しているね
・あなたは、数学科落ちこぼれさんで、それ失敗勉強法でしょ?
・わんこら氏がハマったのは「(自己流)数学基礎の沼」ではなく
 百歩の道も一歩からだけれど、一歩二歩三歩とすすんだところで
 分からないところが出てきて、そこで立ち止まって考えたことが
 まずいってこと。先に進めば、高いところに出て、そこから眺めれば
 疑問点が分かることはよくある
・”書かれていることのみに基づいて考える”というけれど
 複数の本を比較して見ることも重要と思う
 よく「誤植訂正」の記事が出ている
 あと、著者の個性が出る。雪江のガロア本と足立のガロア本は、書きぶりが違うよ
 雪江本で分からないところは、足立本とか見れば良いんじゃないの?
・ある定理について、その理論の中での定理の位置づけや、他の定理との関連を考えることは
 重要だよね。そして、その定理に使われている数学の概念の定義について考えることも必要でしょ?
・実際数学者になって、論文を書くときに、自分で新しい定義を考えるときもあるでしょ
 ”その定理に使われている数学の概念の定義について考えること”を否定するのは、おかしいよ

ここらは
落ちこぼれさんに言っても、理解出来ないとは思うが