ちなみに>>253の証明なら以下

 ほとんど至るところで連続
⇔ほとんど至るところの点を含むδ以内の区間でその中での関数の値の差がε以内になるようなものがとれ
 δを小さくすればするほどその区間の合計の長さが元の区間の長さに収束する
⇔リーマン可積分