>>281
>Riemann可積分 ⇔ 連続でない点の(Lebesgue?)測度0
 Riemann可積分 ⇔ 連続でない点のLebesgue測度0
 逆に言えば、不連続点のLebesgue測度が0より大きいとき、そのときに限りRiemann可積分でない、ってことだね
 Darboux積分で上積分と下積分の差をある限界より小さくできない障害は不連続点
 その測度が0でない場合は区分をいくら小さくしても上積分と下積分の差が0に収束させることができない