>>110

・『特異点理論』という
 数学の大型定石があった
・広中先生と親密になった 韓国の許�吭焉iホ・ジュンイ、39(当時))
 ほぼ毎日昼食を一緒に食べる『ご飯の友達』になって
 『特異点理論』のみならず、いろんなことを吸収した
・許�吭焉iホ・ジュンイ)は 大学院時代に、離散数学領域だと思われていた リード予想(50年近く解けなかった難題)
 を広中教授に聞いていた特異点理論(大型定石)を組み合わせて幾何学的方法論として解いた
・広中教授は”囲碁の達人が下手の目線に合わせて説明するよう”
 許�吭焉iホ・ジュンイ)に教えたのか

広中教授の教えに応える 許�吭焉iホ・ジュンイ)もすごい
波長が合ったのかもね
「『超一流』になるために必要なのは、多くの良き偶然です」(飯高)は、至言