>>384
サイコパスのおサルさん>>9
何を言っているのかね?w

当然私にも知らないことや分らないことがあるさ
だが、常人でないサイコパスのおサルさんを相手に問答をするほど、暇でもバカでもない!ww

数学科落ちこぼれのルサンチマンが
なにをほざくのか? 君は、人生の進路間違ったんだよ

小学校で、遠山先生の数学入門を読んで
微分積分が分ったと、鼻高の天狗さんになった

だけど、宮岡礼子氏の数理科学の記事では、ある数学者の幼年期はランドセルに解析概論が入っていたという
河東泰之氏は、「麻布中学時代すでに『超積と超準解析』『位相と関数解析』といった数学の専門書を読んでいた」という(下記)

数学のアカデミックポストは、そういう人たちと争うという認識が希薄だったのでは?
井の中の蛙大海を知らずだったね

//ゲンダイ.メディア/
2012.08.06 講談社
世の中、上には上がいる〜私が見た「大秀才」たち
やっぱりあの人は頭がよかった
週刊現代

名門・麻布で別格だった頭脳
中でも古株の教員の間で別格の秀才として記憶に刻まれている人物がいる。

それが、河東泰之氏('62年生まれ)だ。東大理学部数学科に進学。同大学院を経て数学者の道を歩み、現在、東大大学院数理科学研究科の教授をしている数学者である。'02年に40歳未満の優れた数学者に与えられる日本数学会賞春季賞を受賞している。

何しろ、麻布中学時代すでに『超積と超準解析』『位相と関数解析』といった数学の専門書を読んでいたというから尋常ではない。河東氏本人が言う。

「大学院レベルで読む本ですね。英書の専門書も読んでいました。数学で使われる英語はだいたい決まっていますから、それほど難しくないんです」

驚くべきことに河東氏は、中学1年の時点ですでに東大入試の数学の問題を解いていた。

「中学の先生の紹介で、東大の教授が自主的にやっていた数学のセミナーに出席させてもらっていましたね。正直なところ、学校の数学の授業はほとんど聞いていなかった。たまに先生が黒板に間違った数式を書いたりすると、『それ、違います』なんて言ってましたから、先生も嫌だったと思いますよ」

ちなみに、現在の専門は「作用素環論」。説明を聞いてもチンプンカンの数学理論だが、「東大で誰もやっていなかったから」というのが、これを専門にした理由だという。

河東氏に岩倉氏、先に紹介した和仁氏、そして茂木氏、同年代の秀才たちは、どこかでつながっているものなのだろうか。