>>608-609
ふっふ、ほっほ

(>>607再録)
おサルさん>>5、 倒錯(=とうさく 盗作w)していますよ
引用は、合法、正当な行為です
おサルさんの場合 >>585 は、ウィキペディア https://ja.wikipedia...8D%E7%90%83%E9%9D%A2
からの盗用です
即ち、ウィキペディアの文章をコピーして それをあたかも自分の文章のごとく投稿した

それ、犯罪ですよ! ;p)
盗人が、捕まって「あの人もやっているから、あっちの人を捕まえて」という
「顧(かえり)みて他(た)を言(い)う」(下記)ですよ
あなたの犯罪の言い訳になっていない!w ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%97%E7%94%A8
盗用
盗用(とうよう、英: Plagiarism)とは、他の研究者のデータ、図、表、文章、研究結果などを引用せずに、あたかも自分が得た(書いた)かのように発表する行為である。研究不正の一種。
本記事では、主として学術界や高等教育界で発表・提出された文書(学術出版、論文、書籍、レポート、申請書など)での「盗用」を扱う。特許権、意匠、著作権など知的財産権は該当記事を参照のこと。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E7%94%A8
引用
引用(いんよう、英語:citation, quotation[注 1])とは、広義には、自己のオリジナル作品のなかで他人の著作を副次的に紹介する行為、先人の芸術作品やその要素を副次的に自己の作品に取り入れること。報道や批評、研究などの目的で、自らの著作物に他の著作物の一部を採録したり、ポストモダン建築で過去の様式を取り込んだりすることを指す。狭義には、各国の著作権法の引用の要件を満たして行われる合法な無断転載等[注 2]のこと。引用は権利者に無断で行われるもので、法(日本では著作権法第32条)で認められた合法な行為であり、権利者は引用を拒否することはできない[注 3]。権利者が拒否できるのは、著作権法の引用の要件を満たさない違法な無断転載等に限られる。本項では著作権法で認められる引用(狭義の引用)について記述する。
科学論文においては、引用はむしろ内容そのものを参照することを指す場合が多い。下記を参照のこと。