前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1707524330/
前スレ スレタイ 箱入り無数目を語る部屋15
(参考)時枝記事
https://imgur.com/a/8bqlb08
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406
純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋16
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1132人目の素数さん
2024/02/23(金) 18:30:10.21ID:EvCplbzc232132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:44:03.66ID:k3NN7Up8 さて>>186の場合どうなるか
回答者がヤギのいるドアを選ぶ確率は2/3
そのうち、司会者がドアをあけて、その向こう側に景品がある確率は1/2
その時点で、ゲームセット
ゲームが続くのは、開けたドアの向こう側にヤギがいる場合で、
その確率は2/3✕1/2=1/3
一方、回答者が選んだドアの向こう側が景品の場合は、
必ずゲーム続行であるが、これまた確率1/3
ゲーム続行の確率は1/3+1/3=2/3なので、
それぞれの確率を、続行確率で割ると (1/3)/(2/3)=1/2ずつである
つまり、交換してもしなくても当たる確率1/2
したがって、交換によって何ら得しない
これは実はドアn個の場合でも同じ
(回答者が選んだドアの向こう側がヤギの場合のゲーム続行確率が1/(n-1)だから)
回答者がヤギのいるドアを選ぶ確率は2/3
そのうち、司会者がドアをあけて、その向こう側に景品がある確率は1/2
その時点で、ゲームセット
ゲームが続くのは、開けたドアの向こう側にヤギがいる場合で、
その確率は2/3✕1/2=1/3
一方、回答者が選んだドアの向こう側が景品の場合は、
必ずゲーム続行であるが、これまた確率1/3
ゲーム続行の確率は1/3+1/3=2/3なので、
それぞれの確率を、続行確率で割ると (1/3)/(2/3)=1/2ずつである
つまり、交換してもしなくても当たる確率1/2
したがって、交換によって何ら得しない
これは実はドアn個の場合でも同じ
(回答者が選んだドアの向こう側がヤギの場合のゲーム続行確率が1/(n-1)だから)
233132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:44:28.18ID:q9R35pj3234132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:47:53.36ID:Cly3Aves >>233
じゃあ消しといて
じゃあ消しといて
235132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:48:11.13ID:k3NN7Up8 >>231
>区別しなくてもいいのは、司会者の行動が対称な場合だけでしょ
そもそも、ドアの場所を意識しないなら、対称とか考える必要がない
例えばカプセル3個のうち、1個に当たりが入ってる場合で考えればいい
カプセルに名前が入ってなければ、どれがAだかBだかCだかわかりようがない
名前をつけるから「対称か否か」なんて下らないことで発●する
そんなのは実は全然本質的ではない
分かってない人は、本質的でないことで躓いて間違える
分かっていれば、本質以外は全部捨てられる!
>区別しなくてもいいのは、司会者の行動が対称な場合だけでしょ
そもそも、ドアの場所を意識しないなら、対称とか考える必要がない
例えばカプセル3個のうち、1個に当たりが入ってる場合で考えればいい
カプセルに名前が入ってなければ、どれがAだかBだかCだかわかりようがない
名前をつけるから「対称か否か」なんて下らないことで発●する
そんなのは実は全然本質的ではない
分かってない人は、本質的でないことで躓いて間違える
分かっていれば、本質以外は全部捨てられる!
236132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:52:44.26ID:k3NN7Up8 >>231
>wikipediaにも書いたはずなんだがなあ
今見た 想像どおりのことが書いてあった
でもそれはドアのラベリングに引きずられている無駄な考え
実はドアのラベリングはひっぺがしていい
本質は選んだドアと残ったドアのどっちを選ぶか
ドアの位置は一切考えなくて良い
>wikipediaにも書いたはずなんだがなあ
今見た 想像どおりのことが書いてあった
でもそれはドアのラベリングに引きずられている無駄な考え
実はドアのラベリングはひっぺがしていい
本質は選んだドアと残ったドアのどっちを選ぶか
ドアの位置は一切考えなくて良い
237132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:53:59.07ID:Cly3Aves238132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:55:04.37ID:Cly3Aves >>236
じゃあそれwikipediaに書いてきといて
じゃあそれwikipediaに書いてきといて
239132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:58:42.75ID:k3NN7Up8 >>237 「検証が不可能」なのではなく、そもそも「考える必要がない」
240132人目の素数さん
2024/02/26(月) 19:59:48.20ID:k3NN7Up8 >>238 その権利、君に呉れてやるよ 嬉しいだろ?
241132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:01:12.35ID:Cly3Aves >>240
わざわざ間違いを書きにいくかよ
わざわざ間違いを書きにいくかよ
242132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:05:35.29ID:Cly3Aves >>239
結局、君は箱入り無数目のときと同じで、一番単純な設定のときしか考えないだな
結局、君は箱入り無数目のときと同じで、一番単純な設定のときしか考えないだな
243132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:06:34.75ID:k3NN7Up8244132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:10:38.38ID:k3NN7Up8 >>242
「単純」ではなく、「一般化された」設定で考えた、といってくれ
ドアの位置は本質的ではないのだよ
もっとも本質的なのは以下
・3つの中で、当たりが1つ
・司会者が避ける1つは、はずれのものだけ
それ以外は要らない
「単純」ではなく、「一般化された」設定で考えた、といってくれ
ドアの位置は本質的ではないのだよ
もっとも本質的なのは以下
・3つの中で、当たりが1つ
・司会者が避ける1つは、はずれのものだけ
それ以外は要らない
245132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:12:10.53ID:k3NN7Up8 追記
司会者が避ける(=回答者の選択肢から除く)1つ
司会者が避ける(=回答者の選択肢から除く)1つ
246132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:17:23.40ID:Cly3Aves247132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:20:21.95ID:k3NN7Up8248132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:24:30.22ID:k3NN7Up8 正直、ID:Cly3Aves がイチャモンつけてきた瞬間に、何考えてるのか全部分かった
そして、正直、コイツ、ベイズでしか理解してないベイズ馬鹿だなと思った
根本的に分かってしまえば、ベイズなんか全然必要ないって分かる
というかベイズでわかろうとするのは、余計な前提に固執してるから
そして、正直、コイツ、ベイズでしか理解してないベイズ馬鹿だなと思った
根本的に分かってしまえば、ベイズなんか全然必要ないって分かる
というかベイズでわかろうとするのは、余計な前提に固執してるから
249132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:27:17.28ID:k3NN7Up8 回答者の視点でしか考えないのは
自閉症というかアスペルガー症候群というか
要するに●違いといっていい
出題者の視点で考えればアホみたいに簡単である
そしてこのことは2つの封筒にも箱入り無数目にもあてはまる
自閉症というかアスペルガー症候群というか
要するに●違いといっていい
出題者の視点で考えればアホみたいに簡単である
そしてこのことは2つの封筒にも箱入り無数目にもあてはまる
250132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:29:05.82ID:Cly3Aves >>247
そう思うならラベルがついてないって設定をwikipediaの冒頭の問題文に付け足しとけ
そう思うならラベルがついてないって設定をwikipediaの冒頭の問題文に付け足しとけ
251132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:29:45.71ID:q9R35pj3 Ω、P信者のみじめな惨敗
252132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:29:49.50ID:Cly3Aves >>248
どこにベイズ要素があったのか…
どこにベイズ要素があったのか…
253132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:33:14.07ID:k3NN7Up8254132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:35:27.93ID:Cly3Aves >>253
ベイズ要素は?
ベイズ要素は?
255132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:36:12.24ID:k3NN7Up8 ドアの向こう側が確率変数、って考えるから難しくなる
そうじゃなくて、3つのうち1つある当たりのドアを無作為に選ぶ確率って考えた方がいい
そうじゃなくて、3つのうち1つある当たりのドアを無作為に選ぶ確率って考えた方がいい
256132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:38:27.46ID:Cly3Aves >>255
ベイズ要素は?
ベイズ要素は?
257132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:39:29.32ID:q9R35pj3 なんだ確率ど素人さんだったか
258132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:41:07.13ID:k3NN7Up8 ID:Cly3Aves は頭固いから枠組みに固執して抜け出せない
数学者になれないタイプ いい論文書けないよ
カスでも書けるカス論文じゃアカポス得られないし
数学者になれないタイプ いい論文書けないよ
カスでも書けるカス論文じゃアカポス得られないし
259132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:50:12.94ID:q9R35pj3 その固執した枠組に沿ってないからトンデモトンデモ言ってたのか
はっきり言って阿呆だな
はっきり言って阿呆だな
260132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:50:21.46ID:k3NN7Up8 モンティ・ホール問題はケリがついたから、次は2つの封筒問題かな
261132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:52:13.80ID:Cly3Aves >>260
ベイズ要素はどこ?
ベイズ要素はどこ?
262132人目の素数さん
2024/02/26(月) 20:56:45.50ID:k3NN7Up8 よっぽど悔しいみたいだね
いつまで言い続けるのかな?
いつまで言い続けるのかな?
263132人目の素数さん
2024/02/26(月) 21:09:15.20ID:Cly3Aves 今日は確率を丁寧に計算する=ベイズということでご飯を食べよ
264132人目の素数さん
2024/02/26(月) 21:41:08.08ID:q9R35pj3 未だ言い続けてるしw
265132人目の素数さん
2024/02/26(月) 22:39:09.32ID:q9R35pj3 ところで肝心の箱入り無数目は分かったんかな?w
266132人目の素数さん
2024/02/26(月) 22:55:50.69ID:Cly3Aves 封筒の問題と同じで、一番外に∀があるから妙な結果になっただけじゃん
267132人目の素数さん
2024/02/26(月) 23:06:16.10ID:q9R35pj3 違うよ
妙な結果になったのは確率変数を誤解したからだよ
妙な結果になったのは確率変数を誤解したからだよ
268132人目の素数さん
2024/02/26(月) 23:08:55.90ID:Cly3Aves >>267
君は妙な結果にはならないって言ってなかったか?
君は妙な結果にはならないって言ってなかったか?
269132人目の素数さん
2024/02/26(月) 23:13:43.70ID:q9R35pj3 >>268
おまえ日本語苦手か?w
おまえ日本語苦手か?w
270132人目の素数さん
2024/02/26(月) 23:29:23.00ID:Cly3Aves271132人目の素数さん
2024/02/26(月) 23:58:52.90ID:hlrTo38h272132人目の素数さん
2024/02/27(火) 00:05:19.64ID:s0L9pCik >>271
片手間で半分無視してるからきっとへーきへーき
片手間で半分無視してるからきっとへーきへーき
273132人目の素数さん
2024/02/27(火) 00:06:14.57ID:s0L9pCik 今日はトンデモ確率論でカステラがうまい
934 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:52:00.74 ID:3Ae8VUGu
>931
>ΩとPを決めるところ
Ω={A,B,C}
P(A)=1/3
P(B)=1/3
P(C)=1/3
はい、おしまい
941 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:59:43.71 ID:0hiCCwLy
>934
なんで1/3刻みなのに君が >928 に書いた式の途中には 1/6 がでてくるわけ?
そのΩとPから計算して途中で分母6になるのはおかしいよ
944 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 18:25:19.27 ID:3Ae8VUGu
>941
ああ、そこね
そこは出題者がAとBのどちらのドアも開けられるからね
P(Aドア開け)=1/2
934 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:52:00.74 ID:3Ae8VUGu
>931
>ΩとPを決めるところ
Ω={A,B,C}
P(A)=1/3
P(B)=1/3
P(C)=1/3
はい、おしまい
941 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:59:43.71 ID:0hiCCwLy
>934
なんで1/3刻みなのに君が >928 に書いた式の途中には 1/6 がでてくるわけ?
そのΩとPから計算して途中で分母6になるのはおかしいよ
944 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 18:25:19.27 ID:3Ae8VUGu
>941
ああ、そこね
そこは出題者がAとBのどちらのドアも開けられるからね
P(Aドア開け)=1/2
274132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:07:34.28ID:tk7zlAsE >>273
どこがトンデモかも言えないのに?
どこがトンデモかも言えないのに?
275132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:14:51.57ID:s0L9pCik >>274
941にほとんどそのまま書いてあるじゃん…
941にほとんどそのまま書いてあるじゃん…
276132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:29:31.44ID:tk7zlAsE >>275
ほとんどそのまま書いてあるのに言えないんだw
ほとんどそのまま書いてあるのに言えないんだw
277132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:38:32.14ID:s0L9pCik280132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:42:12.04ID:s0L9pCik281132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:45:49.94ID:tk7zlAsE >>280
うん なんで君がトンデモだと思うか分からない なんで?
うん なんで君がトンデモだと思うか分からない なんで?
282132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:48:25.82ID:s0L9pCik >>281
それはよかったね
それはよかったね
283132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:49:50.59ID:tk7zlAsE284132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:50:58.85ID:s0L9pCik >>283
見てて面白いからねご飯も進むし
見てて面白いからねご飯も進むし
285132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:53:05.01ID:tk7zlAsE286132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:54:27.86ID:tk7zlAsE 基地外は無敵だからね
ご飯いっぱい食べてね
ご飯いっぱい食べてね
287132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:58:04.10ID:s0L9pCik >>286
わかってんじゃん
わかってんじゃん
288132人目の素数さん
2024/02/27(火) 01:58:54.84ID:tk7zlAsE >>287
うん 君が基地外といことは分かってるよ
うん 君が基地外といことは分かってるよ
289132人目の素数さん
2024/02/27(火) 02:20:02.15ID:tk7zlAsE まあ君が言えないなら代わりに言ってあげようか
Ω={A,B,C}と決めたのに"Aドア開け"なる根元事象が突然現れたからでしょ? 違うかい?
"Aドア開け"∈Ω'とし、試行1の標本空間をΩ、試行2の標本空間をΩ'としたとき、
試行1で確率1/3の事象が起き、続いて試行2でそれと独立な確率1/2の事象が起きる確率は1/6になることは理解できる?
君、いちいちP',Ω'と書かないと読解できない? だから頭が固いって言われるんだよ
Ω={A,B,C}と決めたのに"Aドア開け"なる根元事象が突然現れたからでしょ? 違うかい?
"Aドア開け"∈Ω'とし、試行1の標本空間をΩ、試行2の標本空間をΩ'としたとき、
試行1で確率1/3の事象が起き、続いて試行2でそれと独立な確率1/2の事象が起きる確率は1/6になることは理解できる?
君、いちいちP',Ω'と書かないと読解できない? だから頭が固いって言われるんだよ
290132人目の素数さん
2024/02/27(火) 04:03:33.64ID:s0L9pCik291132人目の素数さん
2024/02/27(火) 05:53:37.71ID:2Ctuaekx 患者★と医師☆の会話 5
★00:06:14.57 今日はトンデモ確率論でカステラがうまい
☆01:07:34.28 どこがトンデモかも言えないのに?
★01:14:51.57 941にほとんどそのまま書いてあるじゃん…
☆01:29:31.44 ほとんどそのまま書いてあるのに言えないんだ
★01:38:32.14 なんで1/6が出てくるんだよ これで満足したか?
☆01:39:56.06 944に書かれてるじゃん
☆01:40:53.02 君は944がトンデモだと言いたいんでしょ?どうトンデモなの?
★01:42:12.04 見りゃわかんじゃん ていうか分からないの?
☆01:45:49.94 うん なんで君がトンデモだと思うか分からない なんで?
★01:48:25.82 それはよかったね
☆01:49:50.59 答えになってないよ 答えられないのにメシウマなんだ 頭だいじょうぶかい?
★01:50:58.85 見てて面白いからねご飯も進むし
☆01:53:05.01 それはよかったね 頭おかしい基地外に生まれて
☆01:54:27.86 基地外は無敵だからね ご飯いっぱい食べてね
★01:58:04.10 わかってんじゃん
☆01:58:54.84 うん 君が基地外といことは分かってるよ
意味があるのは☆の>>289
意味がないのは★の>>290
★00:06:14.57 今日はトンデモ確率論でカステラがうまい
☆01:07:34.28 どこがトンデモかも言えないのに?
★01:14:51.57 941にほとんどそのまま書いてあるじゃん…
☆01:29:31.44 ほとんどそのまま書いてあるのに言えないんだ
★01:38:32.14 なんで1/6が出てくるんだよ これで満足したか?
☆01:39:56.06 944に書かれてるじゃん
☆01:40:53.02 君は944がトンデモだと言いたいんでしょ?どうトンデモなの?
★01:42:12.04 見りゃわかんじゃん ていうか分からないの?
☆01:45:49.94 うん なんで君がトンデモだと思うか分からない なんで?
★01:48:25.82 それはよかったね
☆01:49:50.59 答えになってないよ 答えられないのにメシウマなんだ 頭だいじょうぶかい?
★01:50:58.85 見てて面白いからねご飯も進むし
☆01:53:05.01 それはよかったね 頭おかしい基地外に生まれて
☆01:54:27.86 基地外は無敵だからね ご飯いっぱい食べてね
★01:58:04.10 わかってんじゃん
☆01:58:54.84 うん 君が基地外といことは分かってるよ
意味があるのは☆の>>289
意味がないのは★の>>290
292132人目の素数さん
2024/02/27(火) 06:00:00.50ID:2Ctuaekx モンティ・ホールは完全解決しちゃったから
今日は2つの封筒の話をしようかな
ただ、元の設定からちょっと変えさせてもらう
元の設定では「一方が他方の2倍の金額」という条件が与えられたが
改変版では「どっちも自然数」という条件だけが与えられたとする
封筒の中身を見たAは考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
封筒の中身を見たBも考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
さて、2人の考えのどこがどうおかしいでしょうか?
それとも全然おかしくありませんか?
今日は2つの封筒の話をしようかな
ただ、元の設定からちょっと変えさせてもらう
元の設定では「一方が他方の2倍の金額」という条件が与えられたが
改変版では「どっちも自然数」という条件だけが与えられたとする
封筒の中身を見たAは考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
封筒の中身を見たBも考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
さて、2人の考えのどこがどうおかしいでしょうか?
それとも全然おかしくありませんか?
293132人目の素数さん
2024/02/27(火) 08:21:07.74ID:tk7zlAsE >>292
>この自然数以下の自然数は有限個しかない
>一方この自然数より大きい自然数は無限にある
これ自体は正しいが、封筒の中の自然数について考えるとき無意味
なぜならいかなる場合においてもそれらはある初期値として定まっているから
>この自然数以下の自然数は有限個しかない
>一方この自然数より大きい自然数は無限にある
これ自体は正しいが、封筒の中の自然数について考えるとき無意味
なぜならいかなる場合においてもそれらはある初期値として定まっているから
294132人目の素数さん
2024/02/27(火) 08:31:11.90ID:tk7zlAsE 封筒の中身を確率変数とするとパラドックスになる
一方、封筒の中身は定数、どちらの封筒を選ぶかが確率変数とするとパラドックスにならない
「見えないもの=確率変数」が誤りの例ですね
一方、封筒の中身は定数、どちらの封筒を選ぶかが確率変数とするとパラドックスにならない
「見えないもの=確率変数」が誤りの例ですね
295132人目の素数さん
2024/02/27(火) 14:00:32.50ID:oimWrKO3 >>292-294
(引用開始)
元の設定では「一方が他方の2倍の金額」という条件が与えられたが
改変版では「どっちも自然数」という条件だけが与えられたとする
封筒の中身を見たAは考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
封筒の中身を見たBも考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
(引用終り)
ご苦労様です。スレ主です
1)自然数の集合N全体は、非正則分布なので本来は計算ができない
例えば、いま 自然数の集合N→1クラス50名の数学の点数としよう
平均点50、標準偏差10、最大100点、最低0点の正規分布とする
2)封筒の中身を見たAが「30点だ、取り換えよう」
封筒の中身を見たBが「70点だ、そのままだ」
という判断をした。これは正しい。正規分布だから
3)しかし、50名→∞(無限の人たち)
平均点50→∞(試験の回数無限回の合計点)
と、非正則分布を成すと仮定する
4)中身を見たAは、有限の値ならば封筒は変えるべき
中身を見たBも、有限の値ならば封筒は変えるべき
つまりは、平均点が無限大に発散している以上
有限の値になる確率は0
5)そして、平均値が発散する非正則分布では
有限の二つの値 封筒Aの中身と封筒Bの中身の比較が
正当な確率論からは、外れているのです(「箱入り無数目」がこれです)
(参考)>>7より
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
(引用開始)
元の設定では「一方が他方の2倍の金額」という条件が与えられたが
改変版では「どっちも自然数」という条件だけが与えられたとする
封筒の中身を見たAは考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
封筒の中身を見たBも考えた
「この自然数以下の自然数は有限個しかない
一方この自然数より大きい自然数は無限にある
よし交換だ!」
(引用終り)
ご苦労様です。スレ主です
1)自然数の集合N全体は、非正則分布なので本来は計算ができない
例えば、いま 自然数の集合N→1クラス50名の数学の点数としよう
平均点50、標準偏差10、最大100点、最低0点の正規分布とする
2)封筒の中身を見たAが「30点だ、取り換えよう」
封筒の中身を見たBが「70点だ、そのままだ」
という判断をした。これは正しい。正規分布だから
3)しかし、50名→∞(無限の人たち)
平均点50→∞(試験の回数無限回の合計点)
と、非正則分布を成すと仮定する
4)中身を見たAは、有限の値ならば封筒は変えるべき
中身を見たBも、有限の値ならば封筒は変えるべき
つまりは、平均点が無限大に発散している以上
有限の値になる確率は0
5)そして、平均値が発散する非正則分布では
有限の二つの値 封筒Aの中身と封筒Bの中身の比較が
正当な確率論からは、外れているのです(「箱入り無数目」がこれです)
(参考)>>7より
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
296132人目の素数さん
2024/02/27(火) 14:25:02.25ID:5BMwHoav297132人目の素数さん
2024/02/27(火) 15:01:32.29ID:4okmkd67 >>295
ID:oimWrKO3君 は、まだ
「封筒の中身は見えないから確率変数!」
と誤解してるのかい?
2つの封筒に書かれた自然数は定数だよ
AとBが、封筒を受け取るとき、
どっちが大きい数字の方をとるかは確率1/2
ただ、それだけのことだよ
交換したところで、勝率が上がることはない
ID:oimWrKO3君 は、まだ
「封筒の中身は見えないから確率変数!」
と誤解してるのかい?
2つの封筒に書かれた自然数は定数だよ
AとBが、封筒を受け取るとき、
どっちが大きい数字の方をとるかは確率1/2
ただ、それだけのことだよ
交換したところで、勝率が上がることはない
298132人目の素数さん
2024/02/27(火) 15:03:26.35ID:5BMwHoav >>297
片方の封筒を開けたあとの話をしてるんですけど…
片方の封筒を開けたあとの話をしてるんですけど…
299132人目の素数さん
2024/02/27(火) 15:10:14.70ID:R3PhgEGG >>298
A「俺は封筒あけたから俺の封筒の中身は定数、Bの封筒の中身が確率変数」
B「俺は封筒あけたから俺の封筒の中身は定数、Aの封筒の中身が確率変数」
出題者
「俺は2つの数字書いてそれぞれ封筒に入れたから、封筒の数字は定数 どっちがどっちをとったかは知らんから確率変数」
A「俺は封筒あけたから俺の封筒の中身は定数、Bの封筒の中身が確率変数」
B「俺は封筒あけたから俺の封筒の中身は定数、Aの封筒の中身が確率変数」
出題者
「俺は2つの数字書いてそれぞれ封筒に入れたから、封筒の数字は定数 どっちがどっちをとったかは知らんから確率変数」
300132人目の素数さん
2024/02/27(火) 15:18:02.07ID:5BMwHoav >>299
なんで人によって確率変数かどうか変わるの?意味わからんすぎる
なんで人によって確率変数かどうか変わるの?意味わからんすぎる
301132人目の素数さん
2024/02/27(火) 15:29:46.35ID:Wu/DmE8f >>300 人によって見えるもの見えないものが異なる
302132人目の素数さん
2024/02/27(火) 15:40:56.61ID:Wu/DmE8f 出題者
「俺は紙に7と11と書いた」
A「俺の封筒の中身は7」
B「俺の封筒の中身は11」
「俺は紙に7と11と書いた」
A「俺の封筒の中身は7」
B「俺の封筒の中身は11」
303132人目の素数さん
2024/02/27(火) 17:44:55.35ID:oimWrKO3 >>301
>>>300 人によって見えるもの見えないものが異なる
スレ主です
正しいよ
・トランプの手札で、自分の手札は見えるから確率ではないが
相手の手札は見えないから確率(自分の手と場に捨てられた札を除いた札の部分集合が相手の手札だ)
逆も同じです
・だから、自分から見えない相手の手が確率で
逆も同じです
お判りかな? ;p)
>>302
>「俺は紙に7と11と書いた」
>A「俺の封筒の中身は7」
>B「俺の封筒の中身は11」
1)それって、真に無限集合の自然数N全体から、ランダムに数を選んでないよね
(そもそもは、無限集合の自然数N全体から、ランダムに二つの数を選べるかが大いに疑問だ)
2)それから、「箱入り無数目」は決定番号は選べない
選べるのは、しっぽ同値類の代表だけ。それも、基本は選択公理まかせ(可算なら可算選択公理まかせ)
(>>295のクラスの試験の点数で言えば、選べるのは人ってこと。点数を直接選ぶわけじゃない)
3)例えば、封筒の中身を見たAが「これはXA君だ」
封筒の中身を見たBが「これはXB君だ」というが如し
そこから、XA君、XB君の点数を調べるという もう一手間が必要なのだ
分かるかな? ここで、XA、XBたちの点数の分布が問題ってわけです
それから 選ぶのに、「箱入り無数目」しっぽ同値類の代表について”選択公理まかせ(可算なら可算選択公理まかせ)”も、確率計算上の大きな問題です
(XA、XBの点数の大小比較の確率計算を、正当化できない(ランダム性が保証出来ない))
>>>300 人によって見えるもの見えないものが異なる
スレ主です
正しいよ
・トランプの手札で、自分の手札は見えるから確率ではないが
相手の手札は見えないから確率(自分の手と場に捨てられた札を除いた札の部分集合が相手の手札だ)
逆も同じです
・だから、自分から見えない相手の手が確率で
逆も同じです
お判りかな? ;p)
>>302
>「俺は紙に7と11と書いた」
>A「俺の封筒の中身は7」
>B「俺の封筒の中身は11」
1)それって、真に無限集合の自然数N全体から、ランダムに数を選んでないよね
(そもそもは、無限集合の自然数N全体から、ランダムに二つの数を選べるかが大いに疑問だ)
2)それから、「箱入り無数目」は決定番号は選べない
選べるのは、しっぽ同値類の代表だけ。それも、基本は選択公理まかせ(可算なら可算選択公理まかせ)
(>>295のクラスの試験の点数で言えば、選べるのは人ってこと。点数を直接選ぶわけじゃない)
3)例えば、封筒の中身を見たAが「これはXA君だ」
封筒の中身を見たBが「これはXB君だ」というが如し
そこから、XA君、XB君の点数を調べるという もう一手間が必要なのだ
分かるかな? ここで、XA、XBたちの点数の分布が問題ってわけです
それから 選ぶのに、「箱入り無数目」しっぽ同値類の代表について”選択公理まかせ(可算なら可算選択公理まかせ)”も、確率計算上の大きな問題です
(XA、XBの点数の大小比較の確率計算を、正当化できない(ランダム性が保証出来ない))
304132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:00:15.02ID:5BMwHoav >>301
誰かから見えてないものは全部確率変数にしろよ
人によって定数にしてどうすんだよ
それに、見えてない状態から見える状態になったときも確率変数のまま残しておかないといけないのはモンティ・ホールで分かるだろ
誰かから見えてないものは全部確率変数にしろよ
人によって定数にしてどうすんだよ
それに、見えてない状態から見える状態になったときも確率変数のまま残しておかないといけないのはモンティ・ホールで分かるだろ
305132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:22:46.75ID:2Ctuaekx >>303
>正しいよ
>トランプの手札で、
>自分の手札は見えるから確率ではないが
>相手の手札は見えないから確率
>逆も同じです
>だから、自分から見えない相手の手が確率で逆も同じです
>お判りかな?
ID:oimWrKO3 が自分の主張を「正しい」と宣言する根拠は?
まさか「自分は絶対神だから」とかいわないよね?
>>「俺は紙に7と11と書いた」
>それって、真に無限集合の自然数N全体から、ランダムに数を選んでないよね
そもそも>>292では「どっちも自然数」といっただけで
「ランダムに数を選ぶ」なんていってないけど
ID:oimWrKO3 には幻聴が聞こえた?
>それから、「箱入り無数目」は決定番号は選べない
>選べるのは、しっぽ同値類の代表だけ。
? 決定番号の定義、理解してる?
しっぽ同値類の代表が選べるのなら
任意の数列に対して自身が属するしっぽ同値類と比較することで
決定番号が決まるのだが
決定番号を回答者が「選ぶ」なんて「●違った」こといってるのは
幻聴が聞こえる ID:oimWrKO3 だけなんだが
>例えば、
>封筒の中身を見たAが「これはXA君だ」
>封筒の中身を見たBが「これはXB君だ」
>というが如し
また ID:oimWrKO3 は●違ったこといってるぞ
精神、大丈夫かい?
>そこから、XA君、XB君の点数を調べる
>という もう一手間が必要なのだ
XA君、XB君ってなんだい?
二重人格にでもなったのかい? ID:oimWrKO3
>分かるかな? ここで、XA、XBたちの点数の分布が問題ってわけです
●違いのいうことなんて誰もわかりませんよ
医者に診てもらったほうがいいんじゃない?
>正しいよ
>トランプの手札で、
>自分の手札は見えるから確率ではないが
>相手の手札は見えないから確率
>逆も同じです
>だから、自分から見えない相手の手が確率で逆も同じです
>お判りかな?
ID:oimWrKO3 が自分の主張を「正しい」と宣言する根拠は?
まさか「自分は絶対神だから」とかいわないよね?
>>「俺は紙に7と11と書いた」
>それって、真に無限集合の自然数N全体から、ランダムに数を選んでないよね
そもそも>>292では「どっちも自然数」といっただけで
「ランダムに数を選ぶ」なんていってないけど
ID:oimWrKO3 には幻聴が聞こえた?
>それから、「箱入り無数目」は決定番号は選べない
>選べるのは、しっぽ同値類の代表だけ。
? 決定番号の定義、理解してる?
しっぽ同値類の代表が選べるのなら
任意の数列に対して自身が属するしっぽ同値類と比較することで
決定番号が決まるのだが
決定番号を回答者が「選ぶ」なんて「●違った」こといってるのは
幻聴が聞こえる ID:oimWrKO3 だけなんだが
>例えば、
>封筒の中身を見たAが「これはXA君だ」
>封筒の中身を見たBが「これはXB君だ」
>というが如し
また ID:oimWrKO3 は●違ったこといってるぞ
精神、大丈夫かい?
>そこから、XA君、XB君の点数を調べる
>という もう一手間が必要なのだ
XA君、XB君ってなんだい?
二重人格にでもなったのかい? ID:oimWrKO3
>分かるかな? ここで、XA、XBたちの点数の分布が問題ってわけです
●違いのいうことなんて誰もわかりませんよ
医者に診てもらったほうがいいんじゃない?
306132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:33:08.20ID:2Ctuaekx >>304
>誰かから見えてないものは全部確率変数にしろよ
それ、一番ダメな解決策ね
「出題が確率変数」って決めつけは
確率分かってない素人が真っ先に陥る罠
>見えてない状態から見える状態になったときも
>確率変数のまま残しておかないといけないのは
>モンティ・ホールで分かるだろ
ID:5BMwHoav は回答者視点でしか考えられないアスペ君でしたか
アスペ君はモンティ・ホール誤解して必ず間違うんだよね
モンティ・ホール問題は出題者視点で考えるのが一番簡単
回答者が
当りドアを選ぶ確率が1/3
外れドアを選ぶ確率が2/3
そして
当りドアを選んだ場合、司会者が外れドア1つ開けて残ったドアは外れドア
外れドアを選んだ場合、司会者が外れドア1つ開けて残ったドアは当りドア
ゆえに回答者が
当りドアを選んで、残りのドアが外れの確率1/3
外れドアを選んで、残りのドアが当りの確率2/3
だったら、残りのドアにチェンジしたら確率が1/3から2/3に上がる
たったそれだけ
無駄な場合分けを行って無駄な講釈するのは、リコウぶった🐎🦌の所業
>誰かから見えてないものは全部確率変数にしろよ
それ、一番ダメな解決策ね
「出題が確率変数」って決めつけは
確率分かってない素人が真っ先に陥る罠
>見えてない状態から見える状態になったときも
>確率変数のまま残しておかないといけないのは
>モンティ・ホールで分かるだろ
ID:5BMwHoav は回答者視点でしか考えられないアスペ君でしたか
アスペ君はモンティ・ホール誤解して必ず間違うんだよね
モンティ・ホール問題は出題者視点で考えるのが一番簡単
回答者が
当りドアを選ぶ確率が1/3
外れドアを選ぶ確率が2/3
そして
当りドアを選んだ場合、司会者が外れドア1つ開けて残ったドアは外れドア
外れドアを選んだ場合、司会者が外れドア1つ開けて残ったドアは当りドア
ゆえに回答者が
当りドアを選んで、残りのドアが外れの確率1/3
外れドアを選んで、残りのドアが当りの確率2/3
だったら、残りのドアにチェンジしたら確率が1/3から2/3に上がる
たったそれだけ
無駄な場合分けを行って無駄な講釈するのは、リコウぶった🐎🦌の所業
307132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:37:48.62ID:2Ctuaekx 2つの封筒のパラドックスは
封筒の中身が確率変数だと誤解することから起きる
回答者が
X円の封筒を選ぶ確率1/2
2X円の封筒を選ぶ確率1/2
封筒を交換した場合
X円を選んだ場合、2X円に交換 1/2
2X円を選んだ場合、X円に交換 1/2
要するに確率は全然変わらない
封筒の中身が確率変数だと誤解することから起きる
回答者が
X円の封筒を選ぶ確率1/2
2X円の封筒を選ぶ確率1/2
封筒を交換した場合
X円を選んだ場合、2X円に交換 1/2
2X円を選んだ場合、X円に交換 1/2
要するに確率は全然変わらない
308132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:42:50.61ID:2Ctuaekx 自分の封筒がX円のとき、相手の封筒は2X円かもしれないし、X/2円かもしれない
しかし、その「確率」がどうなってるか?なんて考えるのは、●想でしかない
結局、自分が大きいほうを選んだか小さいほうを選んだか、しかない
で、交換しても結局運命が逆転するだけのこと
回答者視点に固執するのは●違いってもんだ
しかし、その「確率」がどうなってるか?なんて考えるのは、●想でしかない
結局、自分が大きいほうを選んだか小さいほうを選んだか、しかない
で、交換しても結局運命が逆転するだけのこと
回答者視点に固執するのは●違いってもんだ
309132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:49:31.89ID:2Ctuaekx 出題者視点で考える=出題は固定する、ということ
確率変数は、出題ではなく回答者の選択、ということ
回答者視点で考えると、自分の行動を勝手に決めてしまう(つまり定数にしてしまう)
しかし
出題者視点で考えると、回答者の行動自体がランダム
サイコロ賭博でいうと、ツボの中のサイコロがランダムなわけじゃない
賭ける人が丁だの半だのいうのがランダム
この発想の転換ができない人が、確率問題でつまづく
確率変数は、出題ではなく回答者の選択、ということ
回答者視点で考えると、自分の行動を勝手に決めてしまう(つまり定数にしてしまう)
しかし
出題者視点で考えると、回答者の行動自体がランダム
サイコロ賭博でいうと、ツボの中のサイコロがランダムなわけじゃない
賭ける人が丁だの半だのいうのがランダム
この発想の転換ができない人が、確率問題でつまづく
310132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:55:33.69ID:2Ctuaekx 箱入り無数目は、別に問題が全く同じままで構わない
毎回新しい回答者を募ってやらせればいいだけw
そう考えれば、当たる確率99/100は不思議でもなんでもない
そもそも確率計算の仕方がそうなってるんだから
そういうゲームだと気づかなければ🐎🦌
この件に関して言うと、時枝氏もなんか気づいてないっぽい
非可測ガーとか確率変数の無限族の独立性ガーとかいうのは
明らかに勘違いした上での発言だね
だから記事の後半読むと●違いの沼にはまって抜け出せなくなる
毎回新しい回答者を募ってやらせればいいだけw
そう考えれば、当たる確率99/100は不思議でもなんでもない
そもそも確率計算の仕方がそうなってるんだから
そういうゲームだと気づかなければ🐎🦌
この件に関して言うと、時枝氏もなんか気づいてないっぽい
非可測ガーとか確率変数の無限族の独立性ガーとかいうのは
明らかに勘違いした上での発言だね
だから記事の後半読むと●違いの沼にはまって抜け出せなくなる
311132人目の素数さん
2024/02/27(火) 19:56:38.45ID:5BMwHoav こいつ司会者の行動の法則が結論に影響することもう忘れたのかよ…
それを確率変数で記述すればいいだけなんだがなあ
それを確率変数で記述すればいいだけなんだがなあ
312132人目の素数さん
2024/02/27(火) 20:04:05.13ID:5BMwHoav そもそもさあ、解答者の最初の選択に依存して司会者の行動が変わるんだから、解答者の行動が確率変数なら司会者の行動も確率変数じゃなきゃおかしいでしょ
313132人目の素数さん
2024/02/27(火) 21:36:40.32ID:FnvoQcex >>172
ありがと。>>170を補足しておきますね
1)あなたは、ガロア第一論文読んでないでしょ? 読みましょうね
勉強不足ですね
ガロア第一論文 例えば下記彌永
P235
補助定理II (ガロア分解式)
V=Aa+Bb+Cc+・・とし、A,B,C・・は適当に選ばれた整数
a,b,c・・は、重根のない任意の方程式
Vは、根a,b,c・・の置換でその値が変わるようにする
と、ラグランジュの分解式を一般化した ガロア分解式を導入して
ガロアは方程式の理論を展開する
すなわち、ラグランジュの分解式だけでは不十分だと
ここ大事なので、十分理解してくださいね
2)アーベル の「楕円関数研究」>>169
これ見ましたよ(下記)
”II ある特別の種類の代数的可解方程式族について"
§3 式(28)
αは方程式α^μ-1=0 の任意の根として
(28) ψx=(x+αθx+α^2θ^2xα^2θ^2x++・・α^(μ-1)θ^(μ-1)x)
ここに、方程式φx=0の根が下記
x1,θx1,θ^2x1,θ^3x1・・θ^(μ-1)x1 と表わされる
これが、ラグランジュの分解式ですね
3)ところで、思うに下記のように ガウスは ラグランジュの分解式は”足場”と思ったのでは? なので極力足場は消したのでしょうか
(ガウスは、ガロア理論のひな形として、円周等分の本質は巡回群であって ラグランジュの分解式ではない! と思ったかも)
一方アーベルの意見は、「ガウスさん ラグランジュの分解式をもっと表に出す方がわかりやすいですぜ」ということかな
(参考)
https://アマゾン
ガロアの時代ガロアの数学 第2部 数学篇 (シュプリンガー数学クラブ) 単行本 – 2002/8/1
彌永 昌吉 (著)
https://アマゾン
楕円関数論 (数学史叢書) 単行本 – 1998/5/1
アーベル (著), ガロア (著), 高瀬 正仁 (翻訳)朝倉書店
https://en.wikipedia.org/wiki/Niels_Henrik_Abel
Niels Henrik Abel
Abel said famously of Carl Friedrich Gauss's writing style, "He is like the fox, who effaces his tracks in the sand with his tail." Gauss replied to him by saying, "No self-respecting architect leaves the scaffolding in place after completing his building."[15]
(機械訳 アーベルはカール・フリードリヒ・ガウスのスタイルについて、「彼は尻尾で砂の上に自分の足跡を消し去るキツネのようなものである」と有名に述べた。ガウスは彼にこう答えた、「自尊心のある建築家は、建物を完成させた後、足場をそのまま放置することはありません。」[15])
ありがと。>>170を補足しておきますね
1)あなたは、ガロア第一論文読んでないでしょ? 読みましょうね
勉強不足ですね
ガロア第一論文 例えば下記彌永
P235
補助定理II (ガロア分解式)
V=Aa+Bb+Cc+・・とし、A,B,C・・は適当に選ばれた整数
a,b,c・・は、重根のない任意の方程式
Vは、根a,b,c・・の置換でその値が変わるようにする
と、ラグランジュの分解式を一般化した ガロア分解式を導入して
ガロアは方程式の理論を展開する
すなわち、ラグランジュの分解式だけでは不十分だと
ここ大事なので、十分理解してくださいね
2)アーベル の「楕円関数研究」>>169
これ見ましたよ(下記)
”II ある特別の種類の代数的可解方程式族について"
§3 式(28)
αは方程式α^μ-1=0 の任意の根として
(28) ψx=(x+αθx+α^2θ^2xα^2θ^2x++・・α^(μ-1)θ^(μ-1)x)
ここに、方程式φx=0の根が下記
x1,θx1,θ^2x1,θ^3x1・・θ^(μ-1)x1 と表わされる
これが、ラグランジュの分解式ですね
3)ところで、思うに下記のように ガウスは ラグランジュの分解式は”足場”と思ったのでは? なので極力足場は消したのでしょうか
(ガウスは、ガロア理論のひな形として、円周等分の本質は巡回群であって ラグランジュの分解式ではない! と思ったかも)
一方アーベルの意見は、「ガウスさん ラグランジュの分解式をもっと表に出す方がわかりやすいですぜ」ということかな
(参考)
https://アマゾン
ガロアの時代ガロアの数学 第2部 数学篇 (シュプリンガー数学クラブ) 単行本 – 2002/8/1
彌永 昌吉 (著)
https://アマゾン
楕円関数論 (数学史叢書) 単行本 – 1998/5/1
アーベル (著), ガロア (著), 高瀬 正仁 (翻訳)朝倉書店
https://en.wikipedia.org/wiki/Niels_Henrik_Abel
Niels Henrik Abel
Abel said famously of Carl Friedrich Gauss's writing style, "He is like the fox, who effaces his tracks in the sand with his tail." Gauss replied to him by saying, "No self-respecting architect leaves the scaffolding in place after completing his building."[15]
(機械訳 アーベルはカール・フリードリヒ・ガウスのスタイルについて、「彼は尻尾で砂の上に自分の足跡を消し去るキツネのようなものである」と有名に述べた。ガウスは彼にこう答えた、「自尊心のある建築家は、建物を完成させた後、足場をそのまま放置することはありません。」[15])
314132人目の素数さん
2024/02/27(火) 21:39:29.58ID:5BMwHoav 式で書くとさ
X: Ω → { A, B, C } 解答者の選んだ扉
K: Ω → { 表, 裏 } 司会者がこっそり投げたコイン
としたら、
司会者の開けた扉Yは
Y =
Xでも正解でもない残った扉 (Xがハズレの場合)
X以外の扉のうちK番目 (Xがアタリの場合)
こうなる以外にやりようがないだろ
どうみてもωの関数なのに、これがωの関数にならない定数であるって主張が完全に意味不明なんだよ
X: Ω → { A, B, C } 解答者の選んだ扉
K: Ω → { 表, 裏 } 司会者がこっそり投げたコイン
としたら、
司会者の開けた扉Yは
Y =
Xでも正解でもない残った扉 (Xがハズレの場合)
X以外の扉のうちK番目 (Xがアタリの場合)
こうなる以外にやりようがないだろ
どうみてもωの関数なのに、これがωの関数にならない定数であるって主張が完全に意味不明なんだよ
315132人目の素数さん
2024/02/27(火) 21:46:20.83ID:FnvoQcex 補足
1)下記のように、例えば五次方程式で冪根で解ける場合があるけれども
ラグランジュ分解式を使うと、式が爆発して手に負えないことになりがち(下記)
2)そこで、ラグランジュ分解式でなく、別の工夫をすることが多い
”別の工夫あり”は、ガロア理論で分かるのです
3)つまり、ラグランジュ分解式には優れた面があることを否定するものではないが
ガロア理論の本質は、群と体であり、分解式は脇役で分解式の選択肢は複数あるということです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
五次方程式
限定的な代数的解法
特定の五次方程式がどのような場合に解けるかは分かっている。ラグランジュが3次、4次で用いた手法をそのまま持ち込んだ場合、
x=(α1+ζα2+ζ^2α3+ζ^3α4+ζ^4α5)^5 (ただし ζ は1の原始5乗根)
の置換を考察することになるが、この場合5次対称群の位数は120で、出現する式は5次巡回群の位数=5で割った24通りである。つまりその為に解かなければならない方程式は24次式となり5次よりはるかに悪化する。
そこでより位数の低い置換を与えるような式を考察する必要があるが、これは1861年にアーサー・ケイリーが与えたものが最良となる。
x=(α1α2+α2α3+α3α4+α4α5+α5α1-α1α3-α2α4-α3α5-α4α1-α5α2)^2}
この場合出現する式は6通りであり、6次方程式を解くことに帰着する。
もちろんこれを代数的に解くことは一般的状況では不可能であるが、根の平方が有理数になる場合に限り、実質的な次数が下がり、代数的に解ける。以下は3次、4次のラグランジュの解法同様にして元の方程式の根を得る。これが五次方程式が代数的に解ける必要十分条件である。
https://en.wikipedia.org/wiki/Quintic_function
Quintic function
Solvable quintics
略
Both quintics are solvable by radicals if and only if either they are factorisable in equations of lower degrees with rational coefficients or the polynomial P2 − 1024 z Δ, named Cayley's resolvent, has a rational root in z, where
P=略
and
Δ=略
In 1888, George Paxton Young described how to solve a solvable quintic equation, without providing an explicit formula;[4] in 2004, Daniel Lazard wrote out a three-page formula.[5]
Quintics in Bring–Jerrard form
There are several parametric representations of solvable quintics of the form x5 + ax + b = 0, called the Bring–Jerrard form.
Roots of a solvable quintic
These p-th roots were introduced by Joseph-Louis Lagrange, and their products by p are commonly called Lagrange resolvents.
Galois theory shows that this is always theoretically possible, even if the resulting formula may be too large to be of any use.
(機械訳 ガロア理論は、結果として得られる式が大きすぎて役に立たない場合でも、理論的には常にこれが可能であることを示しています。)
つづく
1)下記のように、例えば五次方程式で冪根で解ける場合があるけれども
ラグランジュ分解式を使うと、式が爆発して手に負えないことになりがち(下記)
2)そこで、ラグランジュ分解式でなく、別の工夫をすることが多い
”別の工夫あり”は、ガロア理論で分かるのです
3)つまり、ラグランジュ分解式には優れた面があることを否定するものではないが
ガロア理論の本質は、群と体であり、分解式は脇役で分解式の選択肢は複数あるということです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E6%AC%A1%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
五次方程式
限定的な代数的解法
特定の五次方程式がどのような場合に解けるかは分かっている。ラグランジュが3次、4次で用いた手法をそのまま持ち込んだ場合、
x=(α1+ζα2+ζ^2α3+ζ^3α4+ζ^4α5)^5 (ただし ζ は1の原始5乗根)
の置換を考察することになるが、この場合5次対称群の位数は120で、出現する式は5次巡回群の位数=5で割った24通りである。つまりその為に解かなければならない方程式は24次式となり5次よりはるかに悪化する。
そこでより位数の低い置換を与えるような式を考察する必要があるが、これは1861年にアーサー・ケイリーが与えたものが最良となる。
x=(α1α2+α2α3+α3α4+α4α5+α5α1-α1α3-α2α4-α3α5-α4α1-α5α2)^2}
この場合出現する式は6通りであり、6次方程式を解くことに帰着する。
もちろんこれを代数的に解くことは一般的状況では不可能であるが、根の平方が有理数になる場合に限り、実質的な次数が下がり、代数的に解ける。以下は3次、4次のラグランジュの解法同様にして元の方程式の根を得る。これが五次方程式が代数的に解ける必要十分条件である。
https://en.wikipedia.org/wiki/Quintic_function
Quintic function
Solvable quintics
略
Both quintics are solvable by radicals if and only if either they are factorisable in equations of lower degrees with rational coefficients or the polynomial P2 − 1024 z Δ, named Cayley's resolvent, has a rational root in z, where
P=略
and
Δ=略
In 1888, George Paxton Young described how to solve a solvable quintic equation, without providing an explicit formula;[4] in 2004, Daniel Lazard wrote out a three-page formula.[5]
Quintics in Bring–Jerrard form
There are several parametric representations of solvable quintics of the form x5 + ax + b = 0, called the Bring–Jerrard form.
Roots of a solvable quintic
These p-th roots were introduced by Joseph-Louis Lagrange, and their products by p are commonly called Lagrange resolvents.
Galois theory shows that this is always theoretically possible, even if the resulting formula may be too large to be of any use.
(機械訳 ガロア理論は、結果として得られる式が大きすぎて役に立たない場合でも、理論的には常にこれが可能であることを示しています。)
つづく
316132人目の素数さん
2024/02/27(火) 21:46:44.75ID:FnvoQcex つづき
https://maxima.はてなブログ.jp/entry/2019/01/13/231353
Maxima で綴る数学の旅
2019-01-13
-数学- 可解な方程式を冪根で解く -解ける5次多項式の根も高速に求められる!!-
https://maxima.はてなブログ.jp/entry/2018/11/25/190848
Maxima で綴る数学の旅
2018-11-25
-数学- 可解な方程式を冪根で解く -可解な5次多項式の根も冪根で計算出来た-
(引用終り)
以上
https://maxima.はてなブログ.jp/entry/2019/01/13/231353
Maxima で綴る数学の旅
2019-01-13
-数学- 可解な方程式を冪根で解く -解ける5次多項式の根も高速に求められる!!-
https://maxima.はてなブログ.jp/entry/2018/11/25/190848
Maxima で綴る数学の旅
2018-11-25
-数学- 可解な方程式を冪根で解く -可解な5次多項式の根も冪根で計算出来た-
(引用終り)
以上
317132人目の素数さん
2024/02/27(火) 22:02:12.21ID:tk7zlAsE ドアAアタリ ドアB、Cハズレだったとする(他の場合も結果は同じ)
ドアを変更しない場合
最初にドアAを選ぶ→アタリ
最初にドアBを選ぶ→ハズレ
最初にドアCを選ぶ→ハズレ
勝率1/3
ドアを変更する場合
最初にドアAを選ぶ→ハズレ
最初にドアBを選ぶ→アタリ
最初にドアCを選ぶ→アタリ
勝率2/3
たったこれだけ
ドアを変更しない場合
最初にドアAを選ぶ→アタリ
最初にドアBを選ぶ→ハズレ
最初にドアCを選ぶ→ハズレ
勝率1/3
ドアを変更する場合
最初にドアAを選ぶ→ハズレ
最初にドアBを選ぶ→アタリ
最初にドアCを選ぶ→アタリ
勝率2/3
たったこれだけ
318132人目の素数さん
2024/02/27(火) 22:07:54.11ID:tk7zlAsE319132人目の素数さん
2024/02/27(火) 22:26:11.19ID:5BMwHoav >>318
一般常識がない人間に説明する必要があるとは思えない
一般常識がない人間に説明する必要があるとは思えない
320132人目の素数さん
2024/02/27(火) 22:28:45.26ID:5BMwHoav >>317
そうじゃないからwikipediaに長々と書いてあるわけなのだが
そうじゃないからwikipediaに長々と書いてあるわけなのだが
321132人目の素数さん
2024/02/27(火) 22:41:59.14ID:tk7zlAsE >>320
間違い箇所を具体的にどうぞ
間違い箇所を具体的にどうぞ
322132人目の素数さん
2024/02/27(火) 22:43:03.94ID:tk7zlAsE >>319
他人が理解不能な言葉をしゃべる君に一般常識があると?
他人が理解不能な言葉をしゃべる君に一般常識があると?
323132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:36:37.49ID:5BMwHoav >>321
またループさせるの?何回目?
またループさせるの?何回目?
324132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:43:36.58ID:5BMwHoav325132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:51:19.29ID:tk7zlAsE326132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:51:48.32ID:tk7zlAsE >>323
なんだ ただのハッタリか
なんだ ただのハッタリか
327132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:55:12.55ID:5BMwHoav328132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:56:13.64ID:5BMwHoav >>326
これもループ内だね
これもループ内だね
329132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:56:49.48ID:tk7zlAsE >>327
それもハッタリでしょ
それもハッタリでしょ
330132人目の素数さん
2024/02/27(火) 23:57:52.22ID:tk7zlAsE331132人目の素数さん
2024/02/28(水) 00:50:03.71ID:ndrjZu0a 今日はトンデモ確率論で酒が飲めるぞー
934 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:52:00.74 ID:3Ae8VUGu
>931
>ΩとPを決めるところ
Ω={A,B,C}
P(A)=1/3
P(B)=1/3
P(C)=1/3
はい、おしまい
941 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:59:43.71 ID:0hiCCwLy
>934
なんで1/3刻みなのに君が >928 に書いた式の途中には 1/6 がでてくるわけ?
そのΩとPから計算して途中で分母6になるのはおかしいよ
944 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 18:25:19.27 ID:3Ae8VUGu
>941
ああ、そこね
そこは出題者がAとBのどちらのドアも開けられるからね
P(Aドア開け)=1/2
934 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:52:00.74 ID:3Ae8VUGu
>931
>ΩとPを決めるところ
Ω={A,B,C}
P(A)=1/3
P(B)=1/3
P(C)=1/3
はい、おしまい
941 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 17:59:43.71 ID:0hiCCwLy
>934
なんで1/3刻みなのに君が >928 に書いた式の途中には 1/6 がでてくるわけ?
そのΩとPから計算して途中で分母6になるのはおかしいよ
944 132人目の素数さん sage 2024/02/23(金) 18:25:19.27 ID:3Ae8VUGu
>941
ああ、そこね
そこは出題者がAとBのどちらのドアも開けられるからね
P(Aドア開け)=1/2
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