>>379
>>>368
>>V=Aa+Bb+Cc+・・とし、A,B,C・・は適当に選ばれた整数
>
>ラグランジュ分解式の場合、「係数」A,B,Cは整数とは限らない
>(一般に1のべき根であり±1以外は当てはまらない)のだから
>この時点でダメじゃん。

スレ主です
すまんかった
ハメテだったね、君にとっては ;p)

そこ、実は省略形だったのよw
正確にはこうだ

V=Aa+Bb+Cc+・・とし、A,B,C・・は適当に選ばれた整数
 ↓
V=Aa+Bb+Cc+・・とし、A,B,C・・は適当に選ばれた整数とすることもできる
ですw

もっと言えば
 ガロア第一論文 例えば下記彌永
 P235
 補助定理II (ガロア分解式)
では
Vは「根の(有理整)関数V」と記されている
(根の一次式である必要はない。しかし、後の世でガロア分解式とは 上記のV=Aa+Bb+Cc+・・を指すのですw)

ガロア第一論文を知っている人には常識なんで、省いたんだけど
すまんかった
ハメテだったね、君にとっては