>>40
>>R^Nの元を尻尾同値で類別したとき、
>>各同値類は∪(n∈N)R^nであり、類の数は非可算個ある
>(類の数は)R^N/〜 の代表元の集合の濃度ですよね
然り

1の文章はヘタクソすぎて
肝心のR^N/~の濃度がどうだというのか
まったくわからんね

日本語を勉強しなおしたほうがいい