>>47-48
>https://end-of-paiotu.はてなブログ.com/entry/2023/03/25/095625
>例は2つ上げられてるが、2つ目のほうが美しい(と個人的には思う)
>もうこれだけで、R^Nが少なくとも非可算次元だというのは明らかである
>>(”したがって”で つなぐのはロジック変ですね)
>>>44では、そこのところはあえて削ったが
>実はそんな必要全くないと気づいたw

1)誤答答案が2通出てきて、全く同じ間違いであればカンニングが疑われる
 掲示板のカキコなら、同一人物か、あるいは 裏で通じているか、あるいは 超能力テレパスかい?ww
2)まず、「代数的次元」>>20 の定義を述べよ
 続いて、「代数的次元」定義の裏付け文献を示せ
 続いて、「代数的次元」の定義が 箱入り無数目において適切であることを示せ!

先回りして、逃げ道を防ぐ文献を下記に添付しておく ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A1%E5%85%83_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
次元 (数学)
・ベクトル空間の次元
 詳細は「次元 (ベクトル空間)」を参照
・多様体の次元
 連結な位相多様体とは、局所的に n-次元ユークリッド空間と同相であるような位相空間のことで、n はその多様体の次元と呼ばれる。
・代数多様体の次元
 詳細は「代数多様体の次元(英語版) 」を参照
・クルル次元
 詳細は「クルル次元」を参照
・被覆次元
 詳細は「ルベーグ被覆次元」を参照
・帰納次元
 詳細は「帰納次元」を参照
・ハウスドルフ次元
 詳細は「ハウスドルフ次元」を参照
・ヒルベルト空間の次元
 任意のヒルベルト空間には正規直交基底が存在するが、特に一つの空間上の正規直交基底はどの二つも同じ濃度を持ち、この濃度をヒルベルト空間の次元と呼ぶ

https://en.wikipedia.org/wiki/Dimension
Dimension