>>652
0さん、ありがとうございます
スレ主です
あなたは、ロジックがしっかりしていて
理解力があるので助かります

1)私の回答は、>>653です
2)「箱の中身を確率変数として扱える」 vs 「箱の中身を定数として扱える」
 については、下記 >>646より再録
 ・箱1個、サイコロの目を入れる。確率変数Xで扱える。Xは1〜6の整数を取る(cf 確率変数Xの説明は下記など)
 ・箱2個、サイコロの目を入れる。iid(独立同分布)とする確率変数X1,X2で扱える。X1,X2は1〜6の整数を取る(cf iid(独立同分布)の説明は下記など)
 ・箱n個、サイコロの目を入れる。iid(独立同分布)とする確率変数X1,X2・・Xnで扱える。X1,X2・・Xnは1〜6の整数を取る
 ・箱 可算無限個、サイコロの目を入れる。iid(独立同分布)とする確率変数X1,X2・・で扱える。X1,X2・・は1〜6の整数を取る(cf 下記重川の通り)
 (引用終り)
 で、箱1個、箱2個、箱n個(有限)
 をご覧ください
 「箱の中身を確率変数として扱える」 vs 「箱の中身を定数として扱える」
 について差はありません
 なので、箱 可算無限個において、突然
 「箱の中身を確率変数として扱える」 vs 「箱の中身を定数として扱える」
 が、全く意味が変わるのはおかしくて、箱1個、箱2個、箱n個(有限)の場合と同じように考えるべき

再度 >>653をよろしく