>>669
>>R^Nの場合を考えてみたらどうでしょう
>それは、するどい指摘ですね
私はそうは思いませんね
何言ってるのかわかりませんから

さて
>決定番号 d1=d2=・・=d100=m では、大小の差がつかず
>「箱入り無数目」の決定番号の大小の論法は、機能しません!

決定番号 d1=d2=・・=d100=m なら、どの列を選んでも当たりますよ
m+1以降の箱を開けて、m番目の箱を当てるんでしょう
箱の中身と代表のm番目の項は必ず一致しますから
「箱入り無数目」の戦略が完璧に機能しましたね