>>688
>九大の原先生とかね

下記の九大の原先生 確率論概論I を推薦します
あなたならP13くらいまでなら
半日で読める(「箱入り無数目」にはそれで十分でしょう)

ぜひご一読を
そののち、「箱入り無数目」の後半を読んでみてください
きっと、見方が変わっているはず

(参考)
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/02/pr-grad-all.pdf
2013/07/02
確率論I,確率論概論I(原;http://www.math.nagoya-u.ac.jp/˜;hara/lectures/lectures-j.html)
1 確率論の基礎ここでは初めて確率論に触れる人でも戸惑わないように,最低限の定義などから始める.ただし,初めから非常に深いことをやるとそれだけで一学期かかってしまうので,深いことは必要に応じて補っていく方針で進む.
1.1確率論の舞台—事象と標本空間