>>459
>選択公理で答えを選べば確率1ですべての目が当る

日本語は正しく書こうな

無限列のそれぞれの項以外の全ての項の情報から
選択公理で列の同値類の代表列が得られる
(当然代表元なのだから同じ列である)

そしてその代表列と自列の同じ項を比べると有限個の場合を除いて一致する
つまりいくらでも1に近い確率で一致する項が選べる

これがわからないなら正真正銘の薄知だから数学やめたほうがいい 無駄