>>540
>>選択公理しか規定していないので、具体的に決めるのは不可
>これが最大のバカ、選択公理を規定した時点で関数を1つ決められると認めている
その通り。
(A)同値類のどの元を代表にするかは任意でよい。
(B)選択公理は選択関数の存在を保証し、あるひとつの選択関数は各同値類の具体的な代表元を決めている。

ID:fTmD/Yd1は(A)と(B)がごっちゃになってる。理解していない証拠。