>>202
メシウマさん、どうも。スレ主です

(>>150より引用)
>>148
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない

一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である

以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)

・確かに、これケッサクですねw
・こんな考え方じゃ、大学入試の確率問題は、一題も解けませんw ;p)