>ここで、wikipediaの記述は
>『出目
> 2つのサイコロを区別して転がして目が出たとき「全体の」場合の数は36。「出た目の和が偶数の」場合の数、「出た目の和が奇数の」場合の数は、それぞれ18。丁(偶数)または半(奇数)の確率は1/2である。[3]
> 脚注
> 3.^ なお、便宜上、東京書籍版『教科書ガイド 数学A』(あすとろ出版)の第一節 「確率とその基本性質」における、分数による確率表記、コンマ(,)で区切った出目表記に統一する。』
>だよ
どこにも壷を振った後の確率と書かれていないソースによって何を示したつもりなの?

> wikipediaには、別に下記”確率とは”の記述があるよ
>確率とは、偶然起こる現象に対する頻度(起こりやすさの指標)のことである。
振った後の目は確定しているから100%の頻度、すなわち確率1。合ってるじゃんw

>で 例えば丁半博打において
>1回 つまり、回数 n=1ならば、P(A) = r/1= 0 or 1 つまり、確率0(ハズレ)か確率1(当たり)しかない
その通り。分かってるじゃんw
確率0 or 1なら「壷の中身は確率変数」は間違いじゃん

>しかし、nを大きく 10回、100回、1000回と増やせばどうだろうか?
論じているのは数学的確率だから関係無い。