>Q1.s^nから2^nへの関数yで
> 箱入り無数目の記事より https://imgur.com/a/8bqlb08
> 決定番号dが存在して、関数yの定義域を詳しく書くと
> y:(s,r(s),n)→0 or 1 |s∈S^N、r(s)∈S^N/〜,n∈N で
> y(s,r(s),n')=1 | d <= n'
> となりますね(念押し確認)

逆にそうならない例が示せるかな?
示せない、つまりそのような例から必ず矛盾が導けるなら
そうなる、と言い切れる 

>Q2.「Ynをy(X)(n)をとする」を、
>上記同様に詳しく書くと
>y(X)(n)=y(X,r(X),n)
>となりまして
>y:(X,r(X),n)→0 or 1 |X∈S^N、r(X)∈S^N/〜,n∈N
>ですね
>上記同様に、決定番号d'が存在して、
>y(X,r(X),n')=1 | d' <= n'
>となりますね

逆にそうならない例が示せるかな?
示せない、つまりそのような例から必ず矛盾が導けるなら
そうなる、と言い切れる

>Q3.繰り返しになりますが、
>ある有限の決定番号d(or d')が存在して、
>d(or d') <= n'、n'∈N なるn'は、
>可算無限個存在しますね?(念押し確認)

逆にそうならない例が示せるかな?
示せない、つまりそのような例から必ず矛盾が導けるなら
そうなる、と言い切れる

君自身が上記3点について、論理によって証明して、そう言い切ることが始まり

そしてそう言いきれたときに、
私の問 >>733 Q1,Q2に答えよ