>>44-45
そもそも、ΩからR^Nへの関数Xは出題として出される
このとき、Xの値域は、R^N全体ではなく、
その中のたかだか100個の要素からなる有限集合であるから
R^N全体におけるσ代数を考える必要はなく
その中の有限集合におけるσ代数を考えればいい
決定番号Dの場合も同様にその値域はN全体ではなく
その中のたかだか100個の要素からなる有限集合であるから
N全体におけるσ代数を考える必要はなく
その中の有限集合におけるσ代数を考えればいい
Ωをむやみに大きくする必要がない これが重要
箱入り無数目を語る部屋19
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46132人目の素数さん
2024/03/31(日) 15:48:24.09ID:LkBeiglU■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています