>>760
>今日はAIの話

なるほど
下記ですね
AIが数学でも使われるようになるのは、時間の問題かも

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD308270Q4A430C2000000/
趙治勲 私の履歴書(29)AIに抵抗感
囲碁棋士・名誉名人
2024年5月30日 2:00 [会員限定記事]日経

近年の囲碁界の最大の話題は囲碁AI(人工知能)の登場だろう。2016年3月、「アルファ碁」が韓国のトップ棋士、李世●(石の下に乙、イセドル)に4勝1敗で勝ったというニュースは囲碁界に大きな衝撃を与えた。

ボク自身は、この時の李世●(石の下に乙)の敗北は本人の油断だと思っている。半年前のバージョンを見て「これなら勝てる」と侮ってしまった。最新バージョンを研究していたらまだ負けなかったはずだ。

実際...

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E4%B8%96%E3%83%89%E3%83%AB
李世ドル
李 世乭[注釈 1](イ・セドル、1983年3月2日 - )は韓国の元囲碁棋士。李昌鎬に次ぐ国際棋戦の優勝数回を誇り、2000年代半ばから2010年代前半における世界最強の棋士と目されている。兄は棋士・李相勲。

経歴
全羅南道新安郡の飛禽島(朝鮮語版)生まれ[1]。父に碁を教わり6歳頃から棋譜並べをしていた。1995年入段。入段後すぐに頭角を現し「不敗少年」と呼ばれた。1996年には第1回LG杯世界棋王戦の前夜祭で、�゙薫鉉と公開対局し先番ジゴ。2000年、17歳の時にバッカス杯天元戦に優勝して初タイトル。

2016年、コンピュータ囲碁プログラムであるAlphaGoと対局し1勝4敗と敗れ、コンピュータ囲碁の実力が世界トップクラスの棋士に追いついたことを示した。詳細はAlphaGo対李世ドルを参照。

https://ja.wikipedia.org/wiki/AlphaGo%E5%AF%BE%E6%9D%8E%E4%B8%96%E3%83%89%E3%83%AB
AlphaGo対李世ドル