>>763
>>”+ε^2 ・ω^g^2”をコピーして、
>>”+ε^3 ・ω^g^3”を作るつもりだったのです
>単に誤りを指摘しただけで
>理由は尋ねられてないんじゃね?

・藤原松三郎 代数学 第2巻のご紹介をしただけで
 この便所落書きで完結するつもりはない
 単純な転記ミスであることは自明(君もそう思ったんだろ? ;p)

>>解説はご苦労さまだが、ハナタカしたいだけでしょ
>自分がそうだからって、みんながそうだと思ったらダメだよ

・ふふふ 「ガウスのように始めよ」by ヴェイユ(下記)
 ”まもなく君たちは自分がガウスではないことを発見するだろうが、それでもよい。とにかくガウスのようにやれ”
 確かに、君はガウスではない! 明らかにねwww
・もし君が、オリジナルなことをここに書いたら、ヴェイユも喜ぶかもねw
 しかし、君がここに書いていることは、所詮数学者がどこかに書いてあることだ!
・もし、自分がオリジナルだと思っても、自分が学んだことを忘れているだけだよ
 悔しかったら、あんたのオリジナル論文を出してみなよ。ないでしょ!?www

(参考)
http://reuler.blog108.fc2.com/blog-entry-2477.html
日々のつれづれ Author:オイラー研究所の所長(高瀬さん)
新数学人集団(SSS)の時代 ノート31 ガウスのように 2017-01-28
『月報』第3巻、第3号の記事「A.Weilに接して」にはSSSとヴェイユとの交流の模様が詳しく再現されていますので、一読してみたいと思います。
ヴェイユ
日本で本当に独創的な研究を始める人は少なかった。岩澤(健吉)はその少ないひとりだが、一方小平(邦彦)は非常によくできるにもかかわらず、私やレフシェッツ、ホッジなどの仕事を完成するようなことしか手を出さなかった。ごく最近、やっと彼自身の考えに基づく研究が出始めた。もっともっこれは岩澤が小平よりすぐれた数学者だという意味ではない。私の言いたいのは、小平のようにすばらしい数学者が、自分のアイデアを見出だすのにこんなにも遅れたことで、これはまさに驚くべきことだ。
 しかし、戦後、日本の若い人の間に、自分のアイデアを持って始めようとする者が増えてきた。特に君たちはみな高みをねらっているが、日本でこのような傾向ができたのはごく最近のことで、非常によいことだ。
 とにかくも自分のアイデアを持って始めるように。ガウスはそうだった。君たちもガウスのように始めろ。そうすればまもなく君たちは自分がガウスではないことを発見するだろうが、それでもよい。とにかくガウスのようにやれ。
 モラルを変えるのはたいへんだが、数学のやり方を変えるだけならそれほどむずかしくはないだろう。
 「ガウスのように始めよ」と、おそるべき言葉をヴェイユは3人のSSSに語り掛けました。「ガウスのように」とはどのようなことなのか、具体的なことはまだわかりません。