藤原松三郎 代数学 改訂新版 604ページある第1巻、720ページある第2巻
のような第1巻と第2巻を合わせた総ページ数が1300ページ近くある分厚い本が読めるなら、
藤原松三郎 微分積分学 改訂新版 660ページある第1巻、640ページある第2巻
の第1巻と第2巻を合わせた総ページ数が約1300ページの本の大部分を占める
実数論や微分積分の箇所は少なくとも読めるかまたは理解している筈