そういえばブログ始め、怪文書公開癖が酷くなったのもSSとの議論近辺からか。
それ以前は割とまともな文書書いてた気がするけど。
方や自分よりも若く颯爽と現れて名声もホンモノの業績も思いのままの好青年、
方や若い頃は同じくらい期待されていたはずなのに泣かず飛ばず、
年齢的にもピークはとっくに過ぎてしまった不甲斐ない現状。
特別扱いしてくれるのは京都かせいぜい国内の関係者限定。
欲求不満や自分の真価が認められていない、という思い込み、
コンプレックスが爆発したのかもね。
ある動画にコメントされていた
「まるで手負の獣のようだ」
は短いが端的に表してるなぁと思った。