フェセンコのいうようにIUTの量子力学との関係性を考えるとき
不定性を密度行列にプロットするとしたら
エタール輸送不定性
単解的クンマー離脱不定性​
正則的クンマー離脱不定性
の3つの主要な不定性は確率として対角成分に配置されるべきで
その合計値は1であると言えるので
これらがABC予想を解決する不等式に関係してくるって見方はできるな