>>166-167
その定義は参考文献のとある本の中から引用して書いたようだが、その参考文献の本では
>(実)数aに対して
>|a−p/q|<1/q^Κ
>を満たす有理数 p/q は「無限個存在する」、という性質
>を満たすΚの「上限」をの無理数度 (英: irrationality measure) という。
の形で定義されている