>>281-282
>ごくまともなことを言っている
>ただしそれは数学書を読める人に当てはまる
>線形代数のテキストも読めないなら
>アルティンもハーツホーンも読めない
>反論できますか?キョージュ

・「顧みて他を言う」(下記)
 学生時代の偏差値思考が抜けないサルだね>>9
・大学院すぎたら、他人と比較しても仕方ない。専門が違うのだから
(院試までは、競争の面はあるとしてもだ)
・かつ、他人が「xxが読めない」とか「xxが分かってない」とか
 それって、あなたの数学レベル(MM)とは、なんの関係もない
・「おれは 某W大数学科のオチコボレだが、あいつは 『xxが読めない』、『xxが分かってない』」と
 必死で自分を慰める アホさる

キョージュは、君のブザマな姿を見透かしているよ
「なんだ? こいつ 数学科 オチコボレで 必死で自分より下を探して 自己満足しようとしているな・・」
「それって、あなたのレベルの高さの証明になってないよ・・w」
って、見透かされているだろうさww ;p)

(参考)
コトバンク/
コトバンク
ことわざを知る辞典 「顧みて他を言う」の解説
問いかけられて答えにつまり、他の事をもち出して言いまぎらす。当面の問題を回避する。
[使用例] そんな人柄なので少し話を文学や美術のことに向けようとすると、顧みて他を言うのである[森鷗外*青年|1910〜11]
〔異形〕左右を顧みて他を言う