>>398
>�T 昭和末 大学3年でガロア理論の講義を聞いたが、なんでガロア群が可解群だとべき根で解けるのか分かってなかった
>�U 令和初 1のn乗根がべき根で表せる、というHPを初めてじっくり読み 実際にその通り計算もして 初めて
>  ガロア群が巡回群のとき、ラグランジュ分解式(実はフーリエ変換)のべき乗が、”解が陽に現れない形”で表せるので、
>  そのべき根から、”フーリエ逆変換”で方程式の根が求まる、と分かった
>�V この経験から、”最初のドミノ”を倒さないと、最後のドミノが倒せないと痛感した

1)君は、ほんとうに数学に向いていないねw
 思考が、”Elliptic geometry”(下記)だね。本来、直線として筋を通すべきところが
 グネグネ曲がる曲線思考になるんだ
 本来、そういう結論にならないのに、カーブがかかっておかしな結論に至る
2)昭和末〜令和初 この間約30年、それでは数学勉強法の方法論として成り立たない
 しかも、ラグランジュ分解式の話は他人から教えてもらった 他力本願で、自力で達成したわけじゃない
 この点からも、自力の数学勉強法の方法論として成り立たない
3)かつ、ラグランジュ分解式を”フーリエ変換”とか、完全に誤解誤読している(”フーリエ変換”の無理解(下記))
 (”フーリエ変換”とする説明のガロア理論のテキストは、世に一つとして存在しない。完全にガロア理論の素人の独自説にすぎない)
 しかも、”1のn乗根”についてのみについて語るが、一方クンマー拡大におけるラグランジュ分解式の役割をスッポカす
 クンマー拡大(とその繰り返し)の解明こそが、ガロア理論の眼目ですよ

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Elliptic_geometry
Elliptic geometry
Elliptic geometry is an example of a geometry in which Euclid's parallel postulate does not hold. Instead, as in spherical geometry, there are no parallel lines since any two lines must intersect.

https://jp.mathworks.com/discovery/fourier-transform.html
MathWorks(エンジニアや研究者向け数値解析ソフトウェアのリーディングカンパニー)
フーリエ変換とは?
フーリエ変換は、データ解析手法のひとつで、一般的には時間領域のデータを周波数領域へ変換するためのアルゴリズムとして利用されます。信号処理の分野においては、周波数解析手法として、スペクトル解析に用いられる重要な技術です

フーリエ級数展開とフーリエ変換
ある周期信号をsinとcosの成分の和として表したのが、フーリエ級数展開です

フーリエ変換は、この複素フーリエ級数を、非周期信号へ拡張したものと考えられます。以下に、フーリエ変換の定義式を示します
略

フーリエ変換により、変換前の信号の周波数成分の分布を知ることができます。つまり、フーリエ変換は、物理的には「時間領域の信号から周波数領域の信号への変換」という意味となります。フーリエ変換の逆処理である、逆フーリエ変換(フーリエ逆変換)の定義式は
略
となります。逆フーリエ変換は、「周波数領域の信号から時間領域の信号への変換」、という物理的な意味を持ちます

離散フーリエ変換