朝めし前の問題(問題の意味は小学生にわかる実践的な問題)

血液型頻度比はA:O:B:AB=4:3:2:1とする。
(1) 9人の野球選手を調べたときに全血液型が存在する確率を分数で表せ。
(2) 11人のサッカー選手を調べたときに全血液型が存在する確率を分数で表せ。
(3) 15人のラグビー選手を調べたときに全血液型が存在する確率を分数で表せ。
(4) n人を調べたときに全血液型が存在する確率を分数で返すソルバーを作製せよ。

東大卒やエリート高校生による解答を希望します。
スレ違いとか言っているPhimoseくんらの集団は計算できるスキルがないのだろうなぁ。