>>460
応用問題

表が出る確率p、裏が出る確率1-pのコインがある。
ただし0<p<1とする。
このコインを 2n 回投げたとき、n+1回以上表が出る確率をP[n]とする。
pを変化させて、P[n]に最大値を与えるnをM[p]とする。
例:M[7/16]=4
0<p<0.5でM[p]をグラフ化せよ。