>>669
すごいHaskellとかいう象の絵が表紙にある本は途中まで読んだ。
モナドの概念もよくわからなかった。
Haskellが手足のように使える人は凄い人だと思う。

不定長整数が扱えるので分数解が出せて便利だとは思ったが
結果をすぐにグラフ化できないのでR言語に戻った。

ちなみに、R言語は統計処理の道具は揃っているけど、
円を描くにも関数を自作する必要がある。
その意味では、
>少ない材料で作る楽しみがある言語
といえる。
2つの円の交点を出す関数とか、垂直二等分線の方程式を返す関数とか
色々自作して道具箱にとってある。