>>110
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Almost_integer
にもあるけどテータ関数の公式Σ(8πk^2-2)e^(-πk^2)=1からe^π〜8π-2
πの連分数近似22/7から7π〜22
これらを組み合わせるというのがある
ただ、二つの近似の誤差がうまく打ち消してさらに整数性の精度上がってるからこれが最良の説明かは微妙