C^∞級多様体Mでは、

方向微分f → d(f(c(t)))/dt|t=0の全体
=接ベクトル(D(fg) =D(f)g + fD(g)をみたす線形写像C^∞(M)→ℝ)の全体
={∂/∂xi}で張られる空間

ですが、これC^∞級でないと反例あるんですか?