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大学学部レベル質問スレ 24単位目

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2024/08/26(月) 17:27:57.95ID:WitoKfTH
大学で習う数学に関する質問を扱うスレ

・質問する前に教科書や参考書を読むなりググるなりして
・質問は正確にすること、教科書で定義を確かめること
・高校生以下の質問はそれぞれのスレへ
・自作問題は禁止
・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dotera.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー

※前スレ
大学学部レベル質問スレ 23単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1693982722/
大学学部レベル質問スレ 22単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1683623006/
大学学部レベル質問スレ 21単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1675998924/
大学学部レベル質問スレ 20単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1669086920/
大学学部レベル質問スレ 19単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1659623368/
466132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 06:41:12.89ID:4GicB76r
>>463
g =[[1 0] [1 1]]に対して、gH≠Hg

余談:
GL(2, ℂ)はRiemann球面CP^1に
[[a b] [c d]] z := (az + b)/(cz + d)
で作用する。
この作用は推移的で、0を固定する部分群は下三角行列全体でありHと同型
なので、集合としてCP^1~GL(2, ℂ)/H
Hが正規部分群だと、CP^1~S^2がこの作用を通じて群になってしまう
これは>>460に反する
467132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 06:56:21.98ID:V3ZH+JKR
>>465
n=1, 2はUFDでない(X0が既約元だが、(X0)で割った剰余環が整域に)
n≥3ならUFD
だと思う
468132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 06:56:53.31ID:V3ZH+JKR
整域にならない)
2024/11/07(木) 07:56:32.20ID:FpXO3cRO
出題厨
470132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 07:59:24.21ID:oHqpDpw1
出題スレじゃないんだがなあ
471132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 08:03:14.76ID:/GWUjDKt
答えられないなら黙ってろよ
2024/11/07(木) 08:08:29.98ID:FpXO3cRO
>>471
面白い数学の問題おしえて〜な 43問目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1696639819/
473132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 08:10:57.39ID:Dhs7s2fb
変な奴が居座っちゃったな
2024/11/07(木) 09:55:49.50ID:orzKAy1D
質問です
次の(1)から(4)を証明せよ
(1) Δ'がΔの細分である時
mv(I)≤s(Δ)≤s(Δ')≤S(Δ')≤S(Δ)
となる
(2) 任意の2つの分割Δ1, Δ2に対してs(Δ1)≤S(Δ2)
(3) s≤S
(4) g≤fならばs(g)≤s(f)、S(g)≤S(f)
という問題に

(1) ∀k、m≤mk≤Mk≤M
が成り立つ。v(Ik)≥0をかけてkについて足し合わせると
mv(I)≤s(Δ)≤S(Δ)≤Mv(I)となる
小区間Ikが小区間Ik'、Ik''に細分されたとすると
mk≤mk', mk''、
Mk', Mk''≤Mkであり
v(Ik)=v(Ik')+v(Ik'')である
よってmkv(Ik)=mk(v(Ik')+v(Ik''))
≤mk'v(Ik')+mk''v(Ik'')
∴s(Δ)≤s(Δ')となる。
同様にS(Δ')≤S(Δ)も示せる
(2) Δ1とΔ2の分点を合わせた分割をΔ3とするとΔ1, Δ2≤Δ3
s(Δ1)≤s(⊿3)≤S(⊿3)≤S(⊿2)
(3) (2)によりS(⊿')は{s(⊿)}の1つの上界であるから上限sに対して
s≤s(⊿')≤S
(4) ∀k、sk(g)≤mk(f)よりs(g)≤s(f)
S(g)≤S(f)も同様

で合ってますか
2024/11/07(木) 09:57:59.44ID:FpXO3cRO
ダボハゼ爺さんの自演
2024/11/07(木) 11:43:07.17ID:orzKAy1D
質問です
ダルブーの定理の証明は

∀ε>0, ∃分割D、0<s-s(D)<ε/2
が下積分sの定義から成り立つ
Dを1つ固定する。Dと任意のΔの分点を全て含む分割をΔ'とすると
0≤s(Δ')-s(Δ)であり、∀ε>0、0≤s(Δ')-s(D)<ε/2
d(Δ)→0より∃e、d(Δ)<e
となるΔのみを考えればよい
Δによって生ずる全ての小区間には高々1つしか分点はない
Dによる分割の数nk(D)は
0≤nk(D)≤n
m≤mk≤mkl≤M、∑v(Ikl)=v(Ik)
ここでIklはΔ'による小区間、mkl=inf f(x)、x∈Ikl

dk=∑(mkl-mk) v(Ikl)
nk=0の時、dk=0
nk>0の時、dk≤(M-m)v(Ik)
∴0≤s(Δ')-s(Δ)≤(M-m)∑v(Ik)≤c(M-m)d(Δ)
ここでc≥0はΔに依存しない実数

∀ε>0, ∃δ、0<δ<Min{e, ε/2(c+1)(M-m+1)}となる
∵c=0またはM-m=0となる場合があるのでc+1>0かつM-m+1>0となるようにした

d(Δ)<δとなる任意のΔに対して
0≤s(⊿')-s(⊿)<ε/2
よって0≤s-s(Δ)
=(s-s(D))-(s(Δ')-s(D))+(s(Δ')-s(⊿))
<(s-s(D))+(s(Δ')-s(⊿))
<ε/2+ε/2=ε
∴s(⊿)→sが証明された

V(⊿)≤cd(⊿)を導く
体積を考えてΠ(ai-bi)d(⊿)=cid(⊿)
ri個の分割に対してはri個分の小区間×体積が対応するから
cirid(⊿)=cd(⊿)とおけばcはDとIには依存するがΔには依存しない

で合ってますか
477132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 12:07:24.51ID:Q8PASVhf
>>476
俺が「合ってるよ」って言ったらどうするつもりなの?
自分で理解・納得してなくても、見ず知らずの人にマルつけてもらったらそれで良しとするの?
もう大学生でしょ?
勉強の仕方改めようよ。
478132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 12:25:45.69ID:jByoBi68
>勉強の仕方改めようよ。
何の勉強の話?
2024/11/07(木) 12:57:56.93ID:FpXO3cRO
[NGid:orzKAy1D] orz
2024/11/07(木) 13:38:49.14ID:orzKAy1D
質問です
有界閉集合I上の有界関数fに対して
1 fはリーマン可積分である
∫ I f=s=S
の同値命題を列挙せよ
という問題は

2 S(Δ)-s(Δ)→0
3「リーマンの可積分条件」
4「ダルブーの可積分条件」
5 ∀ε>0, ∃Δ、S(Δ)-s(Δ)<ε

1⇒2⇔4⇒1、5⇒4⇔2⇒5、2⇔3
を示す。
1⇒2は
∀ε>0, ∃δ>0, ∀Δ、
d(Δ)<δ⇒|s-s(f; Δ; ξ)|<ε/2 となる
よって0≤S(Δ)-s(Δ)<ε
2⇔4は
s=S (ダルブーの可積分条件)
4⇒1は
∀Δ, ∀ξ、s(Δ)≤s(f; Δ; ξ)≤S(Δ)
である。
s=Sの時、d(Δ)→0とするとダルブーの定理より
s(f; Δ; ξ)→s=S
5⇒4は
0≤S-s≤S(Δ)-s(Δ)<ε
2⇒5は明らか
2⇔3は
S(Δ)-s(Δ)=∑a(f; Ik) v(Ik)<ε
(リーマンの可積分条件)

で良いでしょうか
2024/11/07(木) 13:39:57.82ID:orzKAy1D
>>477
ありがとうございます
2024/11/07(木) 13:55:35.13ID:FpXO3cRO
馬鹿アスペ二号、一号に毛が生えた程度のレベル
2024/11/07(木) 14:16:02.95ID:orzKAy1D
質問です
単調関数の可積分条件いわゆる「ニュートンの可積分条件」を証明せよ
のやり方は
単調増加関数fについて証明する
単調減少関数については-fを考えれば単調増加関数に帰着される
単調増加なのでmk=f(x(k-1))、Mk=f(xk)

0≤∑a(f; Ik)v(Ik)
≤∑d(Δ)(f(xk)-f(x(k-1)))
=d(Δ)(f(b)-f(a))→0 (d(Δ)→0)
よってfはI上可積分である

はどうでしょうか
簡単な質問ですいません
2024/11/07(木) 14:27:26.22ID:orzKAy1D
最後の質問です

fが有界可積分な関数ならば|f|も有界可積分関数であり、
|∫ f|≤∫ |f|
となることを証明せよ
は、

一般に
||f(x)|f(y)|≤|f(x)-f(y)|
なので
0≤a(|f|; Ik)≤a(f; Ik)
であるからfが可積分ならば|f|も可積分である

三角不等式より|s(f; Δ; ξ)|≤s(|f|; Δ; ξ)
(n個の実数の和の絶対値≤n個の実数の絶対値の和)

d(Δ)→0とすると
|∫ I f|≤∫ I |f| となる

で正しいでしょうか
485132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 18:59:20.06ID:fzU+yw8E
https://imgur.com/cKs54fT
上の画像の実数値と離散値が混在する場合のベイズの公式について質問です。P(X = a|Y = a)は確率なのに右辺は確率密度関数の値と確率を掛けた式です。問題ないのはなぜですか?
486132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 21:05:49.06ID:oHqpDpw1
>>477
変なのが居座っちゃったな
487132人目の素数さん
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2024/11/07(木) 23:06:01.75ID:teVqsazt
居座らせておけば?
488132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 00:40:30.31ID:nzzATAK0
コテつけてくれればいいのに

とかでいいよ
489ダボハゼ
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2024/11/08(金) 07:41:22.53ID:Y/yYLTeR
せやな
490ダボハゼ
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2024/11/08(金) 07:47:40.86ID:Y/yYLTeR
357132人目の素数さん
2024/10/12(土) 12:39:54.89ID:b9PtVu7k
学部レベルの質問スレってもう死んだんか?
491132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 11:16:28.61ID:WRkGzoig
ChatGPTは知らないっぽいからこっちで聞く

二次元平面を張り合わせたりすれば簡単に位相構造が変化するけども
四次元多様体(物理学的な宇宙)の内部に住んでる知性が低次元のトポロジーを変化させる操作を実際に行えることの理論的な根拠って何かある?
492132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 11:20:27.12ID:aZsSDOUP
>低次元のトポロジーを変化させる操作
何のこと?
493132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 11:32:25.89ID:WRkGzoig
>>492
具体的には紙を張り合わせてメビウスの輪を作ること
これが物理学的な宇宙(四次元多様体)の内部の住民が操作として実際に行えるのってなんか根拠あんのって質問
2024/11/08(金) 11:39:58.94ID:8I2Us93R
物理板でどうぞ
>四次元多様体(物理学的な宇宙)の内部に住んでる知性
495132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 11:54:14.99ID:aZsSDOUP
generic projectionの全単射性によるのではなかろうか
2024/11/08(金) 12:16:17.14ID:02IM6SL8
質問です
関数f, g, hはI上可積分、∀x∈I: h(x)≠0、f, g, 1/hは有界とする。この時 fg、1/hはどちらもI上可積分であることを証明せよ
という問題は

∀x∈I, ∃C≥0、|f(x)|≤Cかつ|g(x)|≤Cとなる
|f(x)g(x)-f(y)g(y)|
=|(f(x)-f(y))g(y)+(g(x)-g(y))f(x)|
≤C(|(f(x)-f(y))|+(g(x)-g(y))|
∴振幅a(fg; Ik)≤Ca(f; Ik)+Ca(g; Ik)
よりfgはI上可積分である。

有界条件 ∀t∈I, ∃C≥0、|1/h(t)|≤C
|1/h(x)-1/h(y)|=|(h(x)-h(y))/h(x)h(y)|
≤C^2|h(x)-h(y)|
∴∀k、a(1/h; Ik)≤C^2a(h; Ik)

で合ってますか
2024/11/08(金) 12:44:53.31ID:02IM6SL8
質問です
積分の区間加法性を示せ
という問題は

⊿をIの任意の分割とする。fを有界なI上可積分な関数とする。Dを⊿の細分としDによってΔのある小区間Ikに新たな分割が生じるものとする。s(D; f; I)=∑s(Dk; f; Ik)
d(D)→0とすると∀k、d(Dk)→0となるから下積分、上積分についてそれぞれ∫I f=∑∫Ik f が成り立つ
fの可積分性により下積分=上積分が成り立つ
一般に下積分≤上積分であり
各小区間Ikにおける≤は全て=になる。逆に小区間Ikにおいて下積分=上積分が成り立てば区間Iにおいて下積分=上積分が成り立つことは明らかである。
I⊃Jとなる任意の閉区間Jの上でfが可積分であることを示すには
Iの分割の中で∃k、Ik=Jとなるような分割を選び、上の議論を繰り返せばよい。


で合ってますか
2024/11/08(金) 13:21:01.37ID:02IM6SL8
最後の質問です
ヘクトル値関数の可積分条件について述べよ
に対しては

R^nの有界閉区間をIとする。
ベクトル値関数 f: I⊂R^n→Y⊂R^m

区間Iの分割Δに対してリーマン和をs(f; Δ; ξ)=∑f(ξ) v(Ik)で定義する。
代表点ξkの取り方によらずd(Δ)→0の時、s(f; Δ; ξ)がJに収束するならばfはI上可積分であると言う
J=∫ I fをfのI上の積分と言う

fを成分に分けて成分ごとの関数fiに対してリーマン和を考えることによりベクトル値関数fのI上の積分を定義することが出来る

有界なベクトル値関数f=(f1, f2, …, fm)がI上可積分⇔f1, f2, …, fmが全てI上可積分
この時、∫ f=(∫f1, ∫f2, …, ∫fm)
x∈R^n、f(x)=f1(x)+if2(x)、f1, f2∈Rとすると
fが可積分⇔f1, f2が可積分
であり、∫f=∫f1+i ∫f2

s(Δ)、S(Δ)、s、Sも同様である
S-s<εは|S-s|<εとする

でいいでしょうか
499132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 14:12:49.80ID:GM4UU0r/
Rを整域、Kをその商体
KがR加群として有限生成になるのは、R = Kの場合だけですか?
2024/11/08(金) 14:14:07.71ID:8I2Us93R
どうしてS^nはn=0, 1, 3以外は位相群にならないの?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731042336/
5011
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2024/11/08(金) 17:39:32.10ID:8I2Us93R
活気出てきたじゃん
502132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 18:48:34.00ID:nzzATAK0
>>499
じゃないかなあ
知らんけど
503132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 18:49:11.21ID:nzzATAK0
>>500
上に理由あんじゃん
504132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 18:53:05.19ID:nzzATAK0
>>493
>具体的には紙を張り合わせてメビウスの輪を作ること
小学生も作ってんじゃん
505132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 21:51:51.03ID:7PW1xOHN
メビウスの帯を深く調べるとアナルズに論文が載る
The optimal paper Moebius band
annals.math.princeton.edu/articles/21809
506132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/08(金) 23:27:39.84ID:WElUiAnf
>>499
https://math.stackexchange.com/questions/777965/finitely-generated-quotient-field
507132人目の素数さん
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2024/11/08(金) 23:53:50.95ID:E2yCA6Nl
日本では黒野ー梅川や直川など
508132人目の素数さん
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2024/11/09(土) 19:16:34.42ID:behaMD5B
TeXでTの逆さまってどう書くんやったっけ?
509132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/09(土) 20:32:29.04ID:GdkKwZp6
$\bot$
2024/11/09(土) 21:37:31.12ID:gP4Cl+Vg
511132人目の素数さん
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2024/11/10(日) 08:32:32.87ID:AC1x5hk1
>>465 >>467
ネーター環が UFD となる必要十分条件は、その高さ 1 の素イデアルがすべて単項イデアルとなることである。
512132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/10(日) 17:17:23.15ID:ByEgktK9
lim 2^n = +∞ を仮定すると、 (n)_{n∈N} は単調増加列だから lim n = +∞ が成り立つのはなぜですか?
513132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/10(日) 17:30:19.62ID:hVdGqMEK
>>510
垂直 で行けたわ、サンクスw
514132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/10(日) 17:39:49.69ID:ByEgktK9
>>512

あ、わかりました。

任意の実数 M に対して、 M < 2^n となる n が存在する。
n_0 := 2^n とおく。
n ≧ n_0 rならば M < n だから lim n = +∞
2024/11/10(日) 17:46:23.85ID:KGofMs6x
(´-ω-`)ウーン
516132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/10(日) 18:32:23.93ID:HRnH7Zma
>>499
KがR加群として有限生成
⇔K⊃Rは整拡大

このとき
Kが体⇔Rが体

Rはすでに体なので、その商体KはRに等しい
2024/11/10(日) 19:04:11.85ID:KGofMs6x
>>512
n=log_2(2^n)
518132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/10(日) 20:31:42.47ID:AC1x5hk1
519132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 09:15:49.25ID:NM9FVAgz
M, NをC^∞多様体. F: M→Nを埋め込み.
この時, 接束に引き起こされる写像dF: TM→TNも埋め込みであることを示せ.

どうやるの?
520132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 09:44:50.84ID:S0s/6Kqn
dFの定義
521132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 10:36:09.01ID:P72z9xaw
M, Nをそれぞれm, n次元とする。
{Ui}, {Vj}をM, Nの開被覆で、TM, TNを局所自明にするもので、∀i, ∃j s.t. F(Ui)⊂Vjとなるものとする。

dFはUi上では、Ui x R^m → Vj x R^n ((p, Xp)→(F(p), (dF)p(Xp)))。
F, (dF)pはともに像への同相写像なので、dFもそう。

(p, Xp)∈TMとする。
d(dF)_(p, Xp): T_(p, Xp)TM → T_(F(p), (dF)p(Xp)) ((Xp, X_(Xp))→(dFp(Xp), d(dF)_(Xp)(X_(Xp)))TNが単射であることを示す。
Fは埋め込みなので、(dF)pは単射
d(dF)_Xpは線型写像なので、その部分は自分自身なので単射
よって、d(dF)_(p, Xp)も単射。
522132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 10:44:51.88ID:BA13EoTG
f: M → Nとg: R^m → R^nがあっても
(f, g): M×R^m → N×R^nの微分は、(df, dg)ではなくね?
523132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 10:46:48.89ID:BA13EoTG
いや、それで合ってるか
524132人目の素数さん
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2024/11/11(月) 10:51:49.60ID:0S1dYBCx
像への同相写像であることがglobalに示せてない
525132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 11:16:44.11ID:P1ZoKM99
f, dfpが単射だから単射性はいえる
局所的に像への開写像であることを示せばいい
526132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 17:02:18.49ID:Cz6NG6BL
x^2のx = 0連続性を証明するのに、δ = √εを取ったら循環論法ですか?
2024/11/11(月) 17:04:30.19ID:5aWCIKxP
ダボハゼ爺さんの出番だ
528132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 17:34:44.26ID:FAXp180U
|1/f(x) - 1/f(a)|
= |(f(a) - f(x))/(f(x)f(a))|
= ε/|f(x)f(a)|
→ ε/|f(a)|^2

これやっていいの?
529132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 21:43:04.97ID:qTewSS0U
>>523
合ってるに決まってんだろ
530132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 21:44:44.21ID:qTewSS0U
>>526
なんで?
531132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 21:45:49.83ID:qTewSS0U
>>528
>= ε/|f(x)f(a)|
なんでイコール?
2024/11/11(月) 21:46:42.12ID:5aWCIKxP
533132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/11(月) 21:49:03.43ID:qTewSS0U
変なやついついちゃったな
何で数学やんないんだろこいつ
534132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 20:04:56.72ID:v88P7ZjR
杉浦光夫著『解析入門I』

p.55 命題6.5

(a) f は a で連続。
(d) lim_{x → a, x ≠ a} f(x) が存在して f(a) に等しい。

(a)と(d)が同値であるなどと大嘘を書いています。
535132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 21:01:03.54ID:zbZ/FhjG
はあ?
536132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 21:34:22.84ID:v88P7ZjR
James R. Munkresさん、小平邦彦さんはかなり慎重で神経が細やかです。
杉浦光夫さんは大雑把すぎます。
2024/11/12(火) 21:38:26.28ID:dp1I3IHm
エロ教師
2024/11/12(火) 21:40:28.02ID:JdajsGuy
いつも同じ奴が質問するか愚痴ってるな
2024/11/12(火) 21:47:21.94ID:dp1I3IHm
困った奴がいついちゃった
540132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 22:31:37.71ID:fMvGbv9J
>>534
それ同値でしょ
541132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 23:26:33.79ID:9Ufx0lv/
>>534,536
いつもの低知能
542132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 23:51:51.98ID:v88P7ZjR
>>534

a が f の定義域 D の孤立点である場合には、 a ∈ D - {a} の閉包ではないため、 lim_{x → a, x ≠ a} f(x) は定義されません。
543132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/12(火) 23:52:53.01ID:v88P7ZjR
>>534

a が f の定義域 D の孤立点である場合には、 a ∈ closure(D - {a}) ではないため、 lim_{x → a, x ≠ a} f(x) は定義されません。
544132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/13(水) 00:00:45.36ID:8ypjxqiX
>>534

一方、 a が f の定義域 D の孤立点である場合でも f は a で連続です。
545132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/13(水) 00:17:56.99ID:D88pbmkm
>>544
孤立点では連続性どうでもいいのでは?
546132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/13(水) 00:22:15.76ID:D88pbmkm
だって何だって連続なんだもん
2024/11/13(水) 01:16:04.11ID:WYOgF2of
極限が存在して等しいなら上ので問題ないだろ
それをlim f(x)が存在してと書くのは少し変ではあるが
2024/11/13(水) 01:45:06.88ID:WYOgF2of
この本は
f(x)→cのことを常にlim f(x)が存在してcに等しいって一貫して書いてるから、気持ち悪いと思う人は全部気持ち悪いと思えばいいし、「lim f(x)が存在してcに等しい」をf(x)→cを意味する1つの記号だと思えば何の問題もない
2024/11/13(水) 08:21:17.96ID:jpYYQhof
x\to aつてx≠aでaに違っくつて意味で
550132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/13(水) 13:27:47.79ID:8ypjxqiX
杉浦光夫著『解析入門I』

p.60

U(+∞, M) := (M, +∞) ではなく、
U(+∞, M) := (M, +∞) ∪ {+∞} と定義するのはなぜですか?
551132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/13(水) 19:06:25.21ID:3r1oAZN/
A、B、C、DをA/B/D、A/C/Dを充たす代数体とする。
さらにA/B、B/D、A/Cがガロア拡大とする。
このとき、C/Dはガロア拡大でしょうか。
よろしくお願いいたします。
2024/11/13(水) 19:49:30.98ID:9bIT3spm
>>551
A/B、B/Dがガロア拡大だから、A/Dはガロア拡大。
G=Gal(A/D)とおくと、Gの任意の部分群Hに対して
Hの不変体をCとおくと、A/Cはガロア拡大。
ここまでが、問題文と同じ設定。
C/Dがガロア拡大であるための必要十分条件は
HがGの正規部分群であること。一般的には
勿論成立しないから、C/Dがガロア拡大だとは
一般的には言えない。
2024/11/14(木) 16:27:54.07ID:asX84fr/
質問です

fはA上一様連続ではないと仮定すると
∃ε>0, ∀δ>0, ∃x,∈A, ∃y∈A、
|x-y|<δ=1/k⇒|f(x)-f(y)|≥ε
点列xn∈Aの部分列xnpが存在して
xkp→xとなる。∵Aはコンパクト
よって|xk-yk|→0
|yk-x|≤|yk-xk|+|xk-x|→0
p→∞とするとfの連続性より
x→yの時|f(x)-f(y)|→0となり矛盾する
コンパクト集合上の連続関数は一様連続であるということですか
x→y、xk→yk、xkp→ykp
コンパクト集合でない場合は連続であるが一様連続でない場合がある
554132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/14(木) 16:49:38.15ID:H1+CMvCY
>>553
>コンパクト集合上の連続関数は一様連続であるということですか
もちよ
2024/11/14(木) 16:50:59.41ID:asX84fr/
質問です
有界閉集合はコンパクトである
I上連続⇒I上一様連続である
d(δ)→0となる分割Δを任意に取ると
x, y∈Ik⇒|x-y|≤d(Δ)<δ⇒|f(x)-f(y)|<εとなる
よって∀k∈K(Δ)、a(f; Ik)≤ε
が成り立つから
∑a(f; Ik)v(Ik)≤εv(I)
よってfは可積分条件を満たすので
I上可積分である
2024/11/14(木) 16:51:33.56ID:asX84fr/
>>554
ありがとうございます
2024/11/14(木) 17:00:57.00ID:ObjD6Wyz
質問です
2024/11/14(木) 17:10:47.36ID:asX84fr/
最後の質問です
h=f-gと置いてh≥0に帰着させる。
∃x0、h(x0)>0となる
a=h(x0)/2>0と置く
hは連続関数であるから
∃ε>0、U(x0; ε)∩I上でh(x)>aとなる

この部分、つまり有界閉区間Iでh(x)>aを満たすx=x0を含む閉集合をJとすると体積v(J)>0。
区間加法性と単調性により∫h≤∑a
Iの分割⊿の中で、1つの小区間がIk=Jとなるものをとる。
∑∫Ik h≥∫J h≥av(J)>0
線型性より∫f>∫gとなる

一点でもf(x0)>g(x0)となると、連続性により積分で等号は外れる。
2024/11/14(木) 17:16:13.13ID:ObjD6Wyz
なぜ教科書に書いてあることをわざわざ質問するのですか?
560132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/14(木) 17:24:18.66ID:H1+CMvCY
ちうか質問なのこれ
2024/11/14(木) 23:22:50.92ID:ObjD6Wyz
分かっていて反応するアホ
562132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/14(木) 23:34:39.41ID:an+g3Pn8
>>561
>分かっていて反応するアホ
ID:ObjD6Wyz
2024/11/14(木) 23:37:28.52ID:ObjD6Wyz
効いてるな
564132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/15(金) 00:03:22.11ID:4VkQZDcI
ほんと変なやついついちゃったよな
何でこいつ数学板にいるんだろ?
2024/11/15(金) 04:44:44.76ID:MJ9IbCsi
ほんと変なやついついちゃったよな
何でこいつ数学板にいるんだろ?
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