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大学学部レベル質問スレ 24単位目

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2024/08/26(月) 17:27:57.95ID:WitoKfTH
大学で習う数学に関する質問を扱うスレ

・質問する前に教科書や参考書を読むなりググるなりして
・質問は正確にすること、教科書で定義を確かめること
・高校生以下の質問はそれぞれのスレへ
・自作問題は禁止
・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dotera.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー

※前スレ
大学学部レベル質問スレ 23単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1693982722/
大学学部レベル質問スレ 22単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1683623006/
大学学部レベル質問スレ 21単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1675998924/
大学学部レベル質問スレ 20単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1669086920/
大学学部レベル質問スレ 19単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1659623368/
2024/11/15(金) 22:17:01.34ID:MJ9IbCsi
>>582
お前は何のために数学を勉強してるんだ?
584132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/15(金) 23:43:07.08ID:BhTrH4G2
>>571,572,573,574,580,582
き ち が い
2024/11/15(金) 23:45:32.27ID:MJ9IbCsi
>>582
高校中退だろ
2024/11/16(土) 00:01:32.82ID:OflVOVXD
>>582
お前幾つだ?
587132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 06:38:17.18ID:0tkNhHDG
杉浦光夫著『解析入門I』

p.86 例12

I を R の区間とする。
f : I → R^n が微分可能であるとき、関数 f の表わす曲線に接線が存在するが、逆に接線が存在しても f は微分可能とは限らないと書いています。
y = x^3 のグラフには接線が存在するが、 y = x^{1/3} は x = 0 で微分可能ではないなどと書いています。
関数 f の表わす曲線の定義が書いていないにもかかわらず、 y = x^3 のグラフと y = x^{1/3} のグラフは同じ曲線を表わすと暗に仮定しています。

こういうのは許されるのでしょうか?
588132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 06:44:56.17ID:0tkNhHDG
>>587

訂正します:

杉浦光夫著『解析入門I』

p.86 例12

I を R の区間とする。
f : I → R^n が微分可能であるとき、関数 f のグラフの表わす曲線に接線が存在する。
逆に関数 f のグラフの表わす曲線に接線が存在しても f は微分可能とは限らないと書いています。

y = x^3 のグラフの表わす曲線には接線が存在するが、 y = x^{1/3} は x = 0 で微分可能ではないなどと書いています。

関数 f のグラフの表わす曲線の定義が書いていないにもかかわらず、 y = x^3 のグラフの表わす曲線と y = x^{1/3} のグラフの表わす曲線は同じであると暗に仮定しています。

こういうのは許されるのでしょうか?
589132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 06:47:16.91ID:0tkNhHDG
なんとも奇妙な注意ですよね。
こんなことを注意して何か意味があるのでしょうか?
590132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 07:47:31.15ID:NxmTm6K0
>>571,572,573,574,580,582
>>587-589
頭が悪い
2024/11/16(土) 08:07:39.61ID:b9D+mBF9
>>588
ページv 読者への注意
2024/11/16(土) 08:51:53.62ID:OflVOVXD
>>589
質問です
1.あなたは何のために数学の本を読んでるのですか?
2.あなたは何歳ですか?
3.あなたは大学出てますか?
2024/11/16(土) 09:16:46.08ID:KSA7mN47
一時期般教レベルの次に挑戦しようとしてたけど自分には無理と思い知ってようだ
2024/11/16(土) 09:40:09.74ID:OflVOVXD
微積分->実解析挫折->基礎論挫折->微積分www
2024/11/16(土) 10:56:01.86ID:mrE0Pgyn
変なやつ居着いちゃったな
数学やらないなら出ていってほしい
2024/11/16(土) 10:58:57.83ID:mrE0Pgyn
>>579
全く意味ないので
コレ書いた人が何を意図していたのか
気味が悪い
2024/11/16(土) 11:26:47.92ID:OflVOVXD
ホント変な奴、他所へ行け
598132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 13:55:19.54ID:Ppp6YVy+
定理 〇〇
この定理を証明するために、以下の補題を証明することにしよう。
補題1 ◯◯
補題5 ◯◯
…(計2,3ページに渡る補題の議論)…
さて、以上の準備のもとに定理の証明をすることにしよう。
定理の証明
 補題1から補題5を用いれば明らか。


↑こういう議論の進め方イランww
愚直に上から下に向かう議論をしろw
599132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 14:00:37.42ID:EoDihStY
他の定理の証明でその補題を使うなら本のやり方が良い
2024/11/16(土) 14:02:28.14ID:DOwxFey1
定理の証明が長いと構成が分かり難いだろ
2024/11/16(土) 14:42:51.99ID:OflVOVXD
証明は見通しがいい方がいいけど、他にも要因があると思う
2024/11/16(土) 16:03:06.74ID:7Qqm3pza
質問です
1次元区間I上の有界可積分関数fとその不定積分Fについて
有界関数fは∃c≥0: |f|≤cとなるから
F(x)-F(y)=∫[a, x]f-∫[a, y]f
=∫[a, y]f+∫[y, x]f-∫[a, y]f=∫[y, x]fより
||f(x)-f(y)||≤|∫|f||≤c|x-y|
よってFはI上リプシッツ連続であり、FはI上一様連続であり、FはI上連続である

また、fがI上で微分可能、f'がI上可積分ならばI=[a, b]、a<bとして
∀分割Δ, ∃ξk∈(x(k-1), x(k)):
f(xk)-f(x(k-1))=f(ξk)(xk-x(k-1))
(∵平均値の定理)となる

f'のリーマン和は
s(f'; Δ; ξ)=∑f'(ξk)(xk-x(k-1))
=∑(f(xk)-f(x(k-1)))
=f(b)-f(a)=∫[a, b]f'
f'は可積分でありd(Δ)→0とした時、収束する

I上で、可微分関数Fの導関数F'が連続関数fと一致する。F'=f
x+h∈I、h≠0の時、
|(F(x+h)-F(x))|/h -f(x)|
=|∫[x, x+h]f(t)-f(x)|
≤∫(1/h)[x, x+h] |f(t)-f(x)|
fは連続関数なので
∀ε>0, ∃δ>0: t∈I, |t-x|<δ⇒
|f(t)-f(x)|≤εとなる
よって0<|h|<δとすればF'が存在しF'=fとなる
でよいのでしょうか
2024/11/16(土) 16:08:38.97ID:OflVOVXD
今度は二号
2024/11/16(土) 16:44:08.44ID:7Qqm3pza
質問です
fはI上連続、φはJ上可微分、φ'はJ上有界可積分、φ(J)⊂Iとすると
fの不定積分FはF'=fを満たす

∴合成関数の微分法により
(F○φ)'(t)=F'(φ(t)) φ'(t)=f(φ(t)) φ'(t)
φはJ上連続でありf(φ(t))はJ上可積分である。よって積 f(φ(t)) φ'(t)もJ上可積分で
∫(I)f=∫(J)f(φ)φ'となる

また、有限増分の定理は
C^1級f: 開集合U⊂R^n→R^mとする。
線分ab⊂Uの時、
|f(b)-f(a)|=|∫[0, 1]f(tb+(1-t)a)(b-a)|
≤supf'(x)|b-a|
でよいのでしょうか
2024/11/16(土) 16:59:23.39ID:OflVOVXD
変な爺さん↓
2024/11/16(土) 17:10:13.30ID:QJ7apu5k
>>598
慣れれ
2024/11/16(土) 18:19:43.98ID:7Qqm3pza
最後の質問です
fは有界関数で、I=J×Kで可積分、x∈Jを固定した時にyの関数fx(y)はK上可積分とすると
∫(I)f=∫(J)(∫(K)fx(y))
が成り立つのは簡単に示せる

またy∈Kを固定した時にxの関数fy(x)がJ上可積分でもあれば
∫(J)(∫(K))=∫(K)(∫(J)f)=∫(I)f
が成り立つのは同様に示せる

またI=[a1, b1]×…×[an, bn]、
J=[ai1, bi1]×…[aip, bip]、
K=[ai(p+1), bi(p+1)]×…×[ain, bin]
v(I)=v(J)×v(K)が成り立つので
同様に成り立つ。
累次積分は上の仮定を満たす限り順序交換や分け方は自由ということなのでしょうか。
608132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 19:27:32.63ID:XaaMsBY7
>>588
まあ問題ないわな
609132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/16(土) 21:44:35.90ID:0tkNhHDG
新井仁之著『ルベーグ積分講義改訂版』のルベーグ積分の変数変換の公式の証明は厳密ですか?
2024/11/16(土) 23:10:38.67ID:DOwxFey1
またお前か
2024/11/17(日) 11:37:32.89ID:FoUB9t98
証明の方針、補題が整理されていないのも困る
2024/11/17(日) 15:44:53.55ID:m6Pw8B9R
群のコホモロジーを勉強しだしたのですが
アイデアとして群Gのアイレンバーグ・マクレーン空間K(G,1)をCW複体として取って
その普遍被覆のCW複体を考えたものが代数的にはZのZG加群としての自由分解に相当するんだと思いますが
(普遍被覆空間でのG作用が加群でのZG作用に対応)

逆にこのようなZのZG加群での自由分解があった時に
その情報からK(G,1)を復元する事は出来るんでしょうか
複体の0次のZに対応して頂点を取ってそれをG作用で|G|個コピーして
1次のF_0に対応して1-cellを対応する頂点に張り合わせて…
という操作を繰り返して最後にG作用で割れば出来そうな気がするのですが
分かる人いたら教えて下さい。

あとこういう代数的な複体などの操作が幾何的にはだいたい何をしてるか
空間の言葉で説明してるような群のコホモロジーの本なりpdfがあったら知りたいです
613132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/17(日) 15:48:17.94ID:2n2ZlDh9
>>612
ループ取れば?ΩK(G,1)=G(ある意味)
614132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/17(日) 22:21:24.44ID:JDdYnuPS
伊藤清三著『ルベーグ積分入門(新装版)』

p.14 例3

説明が荒すぎます。
全然、証明になっていません。
615132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/17(日) 22:22:42.21ID:JDdYnuPS
>>614

訂正します:

伊藤清三著『ルベーグ積分入門(新装版)』

p.14 例3

説明が粗すぎます。
全然、証明になっていません。
2024/11/17(日) 22:24:49.76ID:fcmPqrOa
この名著にもイチャモンつけんのかこのドクズ
617132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/17(日) 22:27:37.63ID:JDdYnuPS
テレンス・タオさんの『ルベーグ積分入門』に同様の問題に対する証明がありますが、非常にエレガントです。
さすが、天才だけあって頭脳明晰という印象です。
618132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/17(日) 22:33:33.92ID:JDdYnuPS
ところで、伊藤清三さんの本には、変数変換の公式について書かれていません。
なぜですか?
2024/11/17(日) 22:35:31.77ID:FjOcj58Q
>>616
名著だけどまあ色々不親切なのは俺も同意
日本の数学者って基本スパルタ式だよね
620132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/17(日) 22:42:06.06ID:2n2ZlDh9
>>619
まあそうよね
2024/11/17(日) 22:44:16.46ID:FoUB9t98
逆言うと今はゆとり
2024/11/17(日) 23:18:32.24ID:FoUB9t98
ゆとりはゆとり用の本を読めばいいだけ
2024/11/18(月) 06:24:31.69ID:lsIDREK8
805 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/05/02(火) 10:59:39.27 ID:qxYSCIZc [1/2]
伊藤清三著『ルベーグ積分入門(新装版)』

p.14の例3は、区間塊についての話です。
Taoさんの和訳本では、p.6補題1.1.2.が対応します。

Taoさんの説明の仕方はいかにも秀才の説明という感じです。
一方の伊藤清三さんの説明は、Taoさんが別解として、演習問題とした解法で説明しています。

秀才と凡人の対照が面白いですね。
2024/11/18(月) 06:25:48.17ID:lsIDREK8
43 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/02/15(水) 16:22:05.23 ID:DE77win3 [6/7]
Sheldon Axlerさんの本を読んでしまうと、日本語のルベーグ積分の本は何なんだと思ってしまいます。

最初から惹きつけられるような例を出してきます。

吉田伸生さんの本はどこがいいのでしょうか?
2024/11/18(月) 08:06:04.97ID:lsIDREK8
17 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2023/02/12(日) 14:47:56.88 ID:xQc/5516 [3/5]
今日からSheldon Axler著『Measure, Integration & Real Analysis』を読み始めようと思います。

3ヶ月で最後まで読み切ることを目標にします。
626132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/18(月) 09:00:37.70ID:nHk3zzRr
3か月で読みきれた本といえば?
627132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/18(月) 11:13:44.57ID:C1n7Ornl
伊藤清三著『ルベーグ積分入門(新装版)』

p.16 問1-問5

区間塊という非常にシンプルなオブジェクトに対する非常にシンプルな結果であるにもかかわらず、証明するのが結構面倒ですね。

この本は難しいと言う人がいますが、どこが難しいんですか?
洗練されていない田舎くさい本という印象で、難しいという印象はありません。
2024/11/18(月) 11:41:47.50ID:zvfCaBME
>>619
実直に黙々と初学者が最低限学ぶべき事柄を教えてくれた
学生の頃ボロボロになるまで格闘した
オレの人生の1ページ
このゴミにはわからないんだろうな
2024/11/18(月) 12:01:53.57ID:lsIDREK8
619は代数が得意、解析が苦手というだけだろ、ルベーグ積分は分からんと思うよ
630132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/18(月) 12:10:28.86ID:C1n7Ornl
測度論に登場する +∞, -∞ のせいでこれらを含む可能性のある四則演算や大小比較を証明する際に、場合分けがいちいち面倒です。
なんかすっきりと切り抜ける方法はないんですか?
631132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/18(月) 13:59:36.63ID:/U5zG+oe
>>627,630
低知能には無理
2024/11/18(月) 17:51:17.48ID:lsIDREK8
いいぞ、どんどん蹴とばしてやれ
633132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/18(月) 18:14:17.73ID:C1n7Ornl
杉浦光夫著『解析入門I』

p.88 命題1.5 (ライプニッツの公式)

これってわざわざ教科書に書くほどの命題ですか?
2024/11/18(月) 18:16:21.00ID:lsIDREK8
また微積分に逆戻り
635132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/18(月) 18:33:48.72ID:z1VmZcBM
>>627
↑こいつみたいなゴミでも、たまに共感できること言うんだよな
>>627に関しては同意。感覚的には明らかだし、証明も愚直にやれば出来るんだろうけど、いざやろうとするクッソ面倒感が半端ない命題。

区間塊の体積が、区間塊の表し方によらず定まる、って命題も同種やろ
2024/11/18(月) 20:14:17.11ID:lsIDREK8
618 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/11/17(日) 22:33:33.92 ID:JDdYnuPS
ところで、伊藤清三さんの本には、変数変換の公式について書かれていません。
なぜですか?
2024/11/18(月) 20:15:08.01ID:lsIDREK8
609 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2024/11/16(土) 21:44:35.90 ID:0tkNhHDG
新井仁之著『ルベーグ積分講義改訂版』のルベーグ積分の変数変換の公式の証明は厳密ですか?
2024/11/18(月) 23:09:46.61ID:lsIDREK8
>>630
Sheldon Axlerにはどう書いてあるの?
2024/11/18(月) 23:10:50.77ID:lsIDREK8
>>614
Sheldon Axlerの何処に書いてあるの?
2024/11/19(火) 12:32:40.88ID:C/RxdUvt
確率変数列の確率変数への収束についての質問です。
確率変数列{Xn}がXに収束する(lim n->∞ Xn = X) が何を意味するかがイメージできません。
確率変数列{Xn}の一般項Xn(n番目の項)のnを∞に飛ばした時の値とはいったい何を意味するのでしょうか。
基本的なところでつまずいています。
ご教授よろしくおねがいします。
2024/11/19(火) 13:10:25.15ID:91c9RdN0
またお前か
病院に行け
2024/11/19(火) 14:14:50.55ID:EgCgYDRo
>>640
確率変数列の収束とは?
2024/11/19(火) 16:27:00.78ID:C/RxdUvt
>>642
確率空間(Ω,F,P)の確率変数Xn:Ω->Rを要素とする列{Xn}が同確率空間の確率変数Xに各点収束するとは
任意のε∈Ωでlim n->∞ Xn(ω)=X(ω)
ということだそうです(たぶん間違ってなければ)。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%A4%89%E6%95%B0%E3%81%AE%E5%8F%8E%E6%9D%9F
2024/11/19(火) 16:32:01.79ID:C/RxdUvt
あっ,「任意の」はいらないです。
2024/11/19(火) 16:41:24.99ID:EgCgYDRo
>>643
それじゃ分からんだろ、確率論の本読めよ
2024/11/19(火) 16:53:55.33ID:EgCgYDRo
確率収束
概収束
法則収束
p次平均収束
弱収束
分布収束
とまー色々ある
2024/11/19(火) 17:34:30.02ID:C/RxdUvt
一番知りたいのは,n->∞って何?ということです。
2024/11/19(火) 17:45:55.49ID:EgCgYDRo
殆ど確実に収束すると言ってるだかよ
2024/11/19(火) 17:47:27.80ID:EgCgYDRo
訂正
殆ど確実に収束する
2024/11/19(火) 18:01:05.20ID:C/RxdUvt
n->∞は,どうやら,試行回数を∞に飛ばすということみたいなんですが,
どうしてnを増やすことが,試行回数を増やすことになるのかわからないです。
{Xn}はもともと加算無限集合ですよね?
2024/11/19(火) 18:10:27.27ID:EgCgYDRo
確率変数の定義すらわかっていないようだ、確率論の本の第一章に書いてあるよ
652132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 18:14:45.07ID:lcWJ2xvq
無限次のp拡大とはどのような定義なのでしょうか?
また、無限分岐とはどのような定義なのでしょうか?
定義と、できれば出典を教えて頂きたいです。
よろしくお願いします
653132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 19:21:52.68ID:5unNS5bc
定理 ◯◯が成り立つ。
証明
◯◯は◯1と変形できる
従って、◯◯を証明するには◯1を証明すれば良い。
ここで、☓☓だから、◯2を証明すれば、◯1が成り立つことが分かる。
◯2は、☓☓だから◯3を証明すれば十分である。

ということは、◯nを証明すればよいがこれは明らかである。
よって定理は成り立つ。

↑こういう議論くっそ嫌い
2024/11/19(火) 19:23:51.19ID:EgCgYDRo
チラシの裏にでも書いておけ
2024/11/19(火) 19:26:14.59ID:91c9RdN0
そんなの見た事ないな
656132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 19:45:51.47ID:Yq3xoery
試験でチラ裏なしに書き殴るとそんな感じになりがち
657132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 20:30:08.90ID:5unNS5bc
 ここで☓☓を考えてみる。
これがXであると仮定すると、▲である。
すると、…を考えると、…であるから、…が言える。

以上の検討を纏めると、◯◯ということである。
では、これを定理として纏めておこう。
定理 ◯◯である。

↑こういう議論くっそ嫌いww
658132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 20:33:20.35ID:5unNS5bc
脚注で定義した用語を、後の本文で使用するの嫌いw
659132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:09:04.87ID:5unNS5bc
定理Xの証明内で付した数式番号を、別の定理Yの証明内から引用するの止めろ
2024/11/19(火) 22:11:15.64ID:BsyLob17
同じ論文内で通し番号なら別にええやろ
661132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:24:22.18ID:qfeefL1H
書きたいように書けばいいんよ
論理が破綻してなければ
662132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:25:02.68ID:qfeefL1H
読みたいやつは頭を捻って読むべき
読めないやつはいつまでも蚊帳の外
663132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:26:39.37ID:5unNS5bc
定理Xの証明内で付された数式は、色々な条件・設定下に於いて成立してる。
で、定理Xとは全く別の定理Yを読む時、そんな条件・設定なんて忘れてるし、読者に一々思い起こさせようなんてこと自体舐めてる。
2024/11/19(火) 22:30:16.56ID:91c9RdN0
お前が無能なだけ
2024/11/19(火) 22:34:26.09ID:Ukor5liE
そんなのあっても一つ前の定理とかでしょ
666132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/20(水) 18:24:31.99ID:a+hh18hQ
>>650
>n->∞は,どうやら,試行回数を∞に飛ばすということみたいなんですが,
特別な場合にそのような定義の{Xn}を考えることもあろうが
一般にnは試行回数とやらとは全く関係なし
2024/11/20(水) 23:07:51.23ID:BgYOe/rB
>>666
では何?あなたじゃあ,説明できないか
2024/11/20(水) 23:16:45.97ID:ILGvNcIr
普通に考えて、確率変数が可算個ある状況だと思うが…
669132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/21(木) 00:38:27.42ID:sz2NtLKJ
確率変数列の前に1つの確率変数を考えたことがあるはずだが、まさか1つの固定された試行について考えると思ってたのか……?
その平均や分散をどういう意味に捉えてたんだろう
2024/11/21(木) 00:43:34.88ID:UM7SSSK3
>>667は茶々入れてるだけだと思うよ、別人
2024/11/21(木) 00:46:33.80ID:UM7SSSK3
>>640は定義も分からないし、有用な例も分からない子
672132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/21(木) 10:49:11.73ID:yPkK56ai
>>646
これよなあ
確率論は収束概念が多様すぎ
2024/11/21(木) 11:02:45.40ID:UM7SSSK3
条件付確率が難しい
2024/11/21(木) 16:50:24.17ID:UM7SSSK3
マルチンゲールで使う
2024/11/22(金) 00:23:58.46ID:Vcsm+p+f
ここまでn->∞の意味を説明できる人なし
676132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 00:29:50.83ID:zc+db8EZ
>>675
気持ちとしては普通のn→∞よ
677132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 00:30:04.74ID:zc+db8EZ
limが色々あるだけ
2024/11/22(金) 00:48:16.96ID:VliO7tIW
意味ってなんだ?極限の取り方の指定方法以外にあるんか?
2024/11/22(金) 06:28:09.49ID:QPgxUom8
荒らしが煽る
2024/11/22(金) 07:53:39.28ID:Vcsm+p+f
確率変数列の一般項のnって何?そのnを無限大に飛ばすって具体的にどういうこと?
2024/11/22(金) 08:02:27.71ID:QPgxUom8
変なのがいついちゃった
2024/11/22(金) 09:49:18.40ID:Azkim22t
Q:実数列の一般項のnって何?そのnを無限大に飛ばすって具体的にどういうこと?

A:実数列の一般項の「n」は、ただの自然数である。
実数列の何番目を見ているのか、その「〇番目」の〇の部分を「n」
という文字で表しているだけ。「〇番目」の〇は自然数であるから、
「n」はただの自然数である。

そのnを無限大に飛ばすとは、実数 R に標準的な位相を入れた位相空間において、
その実数列の極限操作を考えることを意味する。
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