>>140-141
>>世界の要人が、日本に来た時の晩餐会のホスト役
> ブルシット・ジョブ
>>世界の各国への訪問や、各国の王室との交流
> ただの富豪のバカンス旅行

日本の天皇:日本国君主としての 風格と威厳は 必要だ
が、おサルさん>>9 には
逆立ちしても無理な話だw ;p)

まずは、家柄だな(皇室)
次に、帝王学(帝王としての教育)
悠仁氏は、磨けば光るだろう

トンボ研究もよし
書物からの知識ではない ある分野の深い研究の経験と知識はあっていいのです
人間としての深みが出るだろう

東大入学も、のぞむならば、賢い知恵の或る人と交わることは
あっても良い
彼は、日本国の君主だから

なお
おサルさんならば
こいつは 磨いても光らないw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%A0%E4%BB%81%E8%A6%AA%E7%8E%8B
悠仁親王(ひさひとしんのう、2006年〈平成18年〉9月6日 - )は、日本の皇族。身位は親王。敬称は殿下[2]。お印は高野槇(こうやまき)。
第126代天皇・今上天皇(徳仁)の甥。上皇(第125代天皇・明仁)の皇孫。
帝王学
定まった帝王学の師はいないが、教育については母親の紀子妃が主導し、2018年には作家の半藤一利による近代史(太平洋戦争)についての進講を受けている[48]。