>>154
>彼の出自にそんな敬意を払う日本人はいないよ
>>159
>悠公より、もっとヤバい奴、来ちゃった

たしかにw

さて、下記のイギリスの君主を参考に、犬とネコの話から始めよう
・犬とネコの話:犬は人に従順と言われ、人の言うことを聞く。ネコは気まぐれで、人の支持には従わない
 犬は群れという一種の社会を形成したきたからだろう。ネコは単独行動が主
 類似で、オオカミが群れで行動する。反例が、一匹オオカミだね
・人間はどちらかと言えば、犬に近い
 すなわち、群れを作って、高度な社会や文明を形成してきたDNAがあるのです
 おそらく、人は本能的にリーダーを求める
・そのリーダーが、イギリスの君主であり、日本の天皇だ
 しかし、立憲君主制で、イギリスの君主や日本の天皇には 実質的な権限は、憲法上ほとんどない
・ですが、人はそのDNAによる本能から、一国の精神的なリーダーを求めようとするのです
 それは、古代エジプト王国からのDNAかもしれない
・こまかい話は別として、大雑把な日本憲法下の日本の天皇の役割は、下記イギリスの君主と類似で
 上記の説明の通りです ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%90%9B%E4%B8%BB
イギリスの君主
歴史
イギリスの君主の起源は、アングル人の王と初期のスコット人の王にまでさかのぼる。1000年頃には、中世初頭のグレートブリテン島に存在した小さな王国から、イングランド王国とスコットランド王国が大きく成長していた。最後のアングロ・サクソン人の王であるハロルド2世が1066年のノルマン人の侵略に負けて殺されると、イングランドの君主の地位はノルマン人の征服者であるノルマンディー公に移った
1603年にスコットランド王ジェームズ6世がジェームズ1世としてイングランドの王座を継承してから、両王国は同一の君主によって統治されることになった。
1707年にはイングランドとスコットランドがグレートブリテン王国として統一され、1801年にアイルランド王国も加わってグレートブリテンおよびアイルランド連合王国が成立した。イギリスの君主は、1921年の最大時で世界の表面の「4分の1」をカバーしていた大英帝国の「名目上の君主」にもなった
憲法上の権能
不文法であるイギリスの憲法は、君主(Monarch または Sovereign, the Crown(国王 (法人)を参照), His/Her Majesty 邦訳は陛下 。略称 H.M. とも)をイギリスの元首とする
君主とその法律上適格な後継者に対しては「忠誠の宣誓 (en)」がなされる[4]。「国王陛下万歳(God Save the King)」(あるいは女王の場合は「女王陛下万歳(God Save the Queen)」)がイギリスの国歌であり[5]、君主の肖像が切手や硬貨、紙幣に表現される
「君臨すれども統治せず」という原則である立憲君主制の下、国王が政府に直接的に関与することは少ない。The decisions to exercise 主権行使の決定権は、法律または慣習法によって国王から大臣や官吏など、国王個人を除く行政機関に委任されている。そのため、国王による任命[7] など王冠の名の下に行われる国家的行為は、国王演説や議会の開会宣言のように国王が一人で行うものであっても、他の機関が決定したところによって行われる