>>207-209
ふっふ、ほっほ
ご苦労様です

>能力に応じて働き、必要に応じて受け取る

・共産主義では、サボるやつが出てくる
 それをどう見るか?
・日本のことわざ:正直者が馬鹿を見る(正直に働いているやつがバカ。サボるやつは、かしこい)
 そう考える日本人は少ないのだが(「サボるやつは、いずればれて痛い目に。天網恢恢疎にして漏らさず」)
・日本は、共産主義でなくてよかったねw ;p)

>日本国憲法への「勤労の義務(第27条)」挿入の際のいきさつを分析すると、

なるほど、リンクをたどると、「勤労の義務」に行き着いたね(下記)

>K泉S次郎なんて
>彼に勤労の義務はないんか?

う〜む
難しい問題だね
京都というところに、数理なんとか研があるらしく
毎日数学を考えている 数学者と称する人がいるらしい
それ、働いているの? 数学者ってw
大学で教鞭をとって教えているなら、勤労なのだろうが
でも、たまに花火で”IUT玉”を打ち上げたりするから、それなりに国民を楽しませているとはいえる!w ;p)

小泉氏は、小泉パパよりましと見ています(知性が低いとか言われますが・・、切り返しはうまいねw)
小泉パパは、歌舞伎が好きで、劇場政治とかやったけど、個人的には全然おもしろくなかった。クソ芝居だよw ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%A4%E5%8A%B4%E3%81%AE%E7%BE%A9%E5%8B%99
勤労の義務
勤労の義務(きんろうのぎむ)または労働の義務(ろうどうのぎむ)とは、憲法典に定められた勤労および労働に関する義務規定である。
勤労の義務の例
日本国憲法
解釈と意見
以上の経緯から、労働権の保障と対応して、憲法の規定は一種の精神的・倫理的なものにとどまると解するべきである。
江橋崇の革新派と保守派合流説
井手英策は当時の日本人の価値観は勤労の義務を果たした人だけが生存権を保障されるとしている[19]。