>>235
>強大化する隣国中国の問題点は、長年反日教育をしてきたこと(それを日本も許してきたこと)
>共産党支配の国で、もし共産党支配が揺らぐとき、外国を攻めて国内を固めると予想される。
>その標的が日本であることは明白だろう

妄想以外の何物でもない

>ウクライナ紛争(あるいはガザ地区の戦闘)に見られるように、国連が平和維持に機能しないこと
>「武力をもたず、交戦権をもたず」などは、国連が機能する前提の話だ
>(国連が機能しないことは、数十年前から分っているが、アメリカが平和維持としての役割をしてきた。トランプが出て、それは危うくなった)

アメリカはベトナム戦争の大敗以来、負け犬の存在

J.C.スコットの「ゾミア」を読むと、なぜベトナムが勝てたかわかる
東南アジアでは、政府の支配が嫌になった人民は、山に逃げる
ベトナム戦争でも同じことをしたまで
山に籠られてゲリラ戦やられたらどんなことやっても勝てない
科学文明の大敗北

>1945年以前の世界に戻ったと考えるべき。
>1945年以前とは、力が支配する世界。弱い国は侵略されるだけ
>このパラダイムシフトに対する解は、2024年の我々が考えることだろう

そもそも昔は、国家が支配してない地域なんてそこらじゅうにあった
力とかいったって、どこでも通用するわけではない
グレーバー&ウェングロウの「万物の黎明」とか読むと
国家は必然でもなんでもないってわかる

将来、国家のない社会が出来上がる可能性は十分ある
サディストとマゾヒストしかいない社会なんて不健全であるw