>>318
ふっふ、ほっほ
おサルさん(>>9) のいうこと
下記の日本へのルサンチマン 文在寅の反日発言そっくりじゃね?w ;p)

https://agora-web.jp/archives/2036897.html
アゴラ 言論プラットフォーム
文在寅大統領のルサンチマン(怨恨)
長谷川 良
2019.01.26

文在寅大統領は3月1日の韓国臨時政府発足100年の記念式典を計画し、世界に向かって日本の過去を批判するプロパガンダ作戦を展開させる予定だ。

興味深い点は、韓国の反日政策の背景についてだ。NZZ記者は「南北両国がこれほど団結できるのは占領時代の日本に対する怨恨( Ressentiments) 以外にない」と説明する。すなわち、日本への怨恨が南北の結束を一層強めているわけだ。

「怨恨」(ルサンチマン)は単なる憎悪感情ではない。心理学者によると、「強者に対する弱者の憎悪や復讐衝動などの感情が内攻的に屈折している状態」という。

それだけではない。「韓国政府は対日関係の緊張が続くように苦心している。なぜならば、経済減速を背景に、文政権の人気は急降下。日本に対する批判は、そこから目を反らすのに役立つからだ。同時に朝鮮半島の(南北)接近が日韓両政府の緊張関係を一段と厳しくする」と、韓国の北接近の背景を冷静に分析している。すなわち、文在寅大統領の反日政策は、@北との関係強化に役立つ、A国内の経済失政から国民の関心をそらす、という2点に集約できるわけだ。