>>346-347
> 正義とは力の否定である
> 一度力が発生したら
> それが衰弱し消失するまで
> 待つのが一番
> 力に力で対抗するのは愚劣であり悪である

ふっふ、ほっほ
下記のコロンブスのやったことを読んでご覧w ;p)

>縄文時代には聖人はいなかったが悪人もいなかった

妄想を言われても
”悪”の定義が、まず問題になる
21世紀の日本の”悪”とは? 罪刑法定主義(まあ 知らない人が多いだろうが)
いまの日本では、刑法に規定されている以外では、”悪”にはならない
あとは、民法ですね
ところが、縄文時代には法がないので、”悪”の定義が問題になるのですw ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%96%E3%82%B9
クリストファー・コロンブス(1451年[注 1]- 1506年5月20日)
1492年「新大陸」上陸
最初に上陸した島でコロンブス一行は、アラワク族インディアンたちから歓待を受ける。アラワク族は船から上がったコロンブスたちに水や食料を贈り、オウムや綿の玉、槍やその他見たことのないたくさんのものを持ってきた。コロンブス一行はそれをガラスのビーズや鷹の鈴と交換した。しかしコロンブスの興味は、ただ黄金にしかなかった。彼はこう書き残している。[28]

「彼らと友好を結ぶため、それにまた、彼らは力ではなく愛をもって接すれば、より速やかに解放され、我らの聖なる信仰に帰依すると分かったので、彼らの何人かに赤いボンネット帽や首にかけるガラス玉の数珠といった安価な品をいくつか与えたところ、彼らはとても喜び、我々も驚くほど和やかな間柄になった。(中略)
彼らは良き僕になるに違いない。なぜならわたしが見るに、彼らはわたしが話すことすべて、すぐにあとについて口にするからである。また、わたしは彼らは速やかにキリスト教徒になると信じる。なぜならいかなる宗派ももっていないように思われたからである」

国王に調査報告を終え、少しばかりの援助を求めたコロンブスは、次の航海目標としてこう述べている。
「彼らが必要とするだけのありったけの黄金…彼らが欲しがるだけのありったけの奴隷を連れてくるつもりだ。このように、永遠なる我々の神は、一見不可能なことであっても、主の仰せに従う者たちには、勝利を与えるものなのだ」

つづく