>>528
別に周波数でもいいんじゃないですか?
大事なことは、ラグランジュ分解式をパラメトライズする
変数があるということ。
そして、逆離散フーリエ変換が定義されて、元に戻るということ。
指標を使うのはわたしの好みですね。
ガウス和はτ(χ)という記号がよく使われる。
ここでχは指標であり、τ(χ)はχによって値が変わる"函数"と読める。