>>657
>数学科以外の奴はもちろん知らない

違うんじゃないの?
おれらの大学でさえw
「大学は自ら進んで学ぶべし!」と言われたものよ

東大生は
教えられられること << 知っていること
だと思うけどね

話はとぶが
リーマンの多様体に関する講演は、物理学への応用を念頭においたものだと言われる
物理学をやると、我々の時空連続体がどんなものかの理解が、絶対必要になる
そして、”時空の連続とは何か?”となってくる(古くは、湯川先生が素領域理論を考えたごとし)

いまどき、名大では 物理学で 圏論や群の表現論を教えるという(下記)
”数学科以外の奴はもちろん知らない”とか・・w ;p)
東大生でもないのに、それ言える? それ、反例一つで潰れる主張だよ wwwww

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E6%A7%98%E4%BD%93
多様体
歴史
多様体の歴史はゲッティンゲンで行われたリーマンの講演に始まる。
多様体論は、ロバチェフスキーの双曲幾何学によって始まった非ユークリッド幾何学やガウスの曲面論を背景として様々な幾何学を統一し、 n 次元の幾何学へと飛躍させた。発見当初はカント哲学に打撃を与えた非ユークリッド幾何学も多様体論の一例でしかなくなってしまった。
リーマンがゲッティンゲン大学の私講師に就任するために行った講演『幾何学の基礎に関する仮説について』の中で「何重にも拡がったもの」と表現した概念が n 次元多様体のもとになり n 次元の幾何学に関する研究が始まった。この講演を聴いていたガウスがその着想に夢中になり、(ガウスは普段はあまり表立って他人を褒めることはなかったが、)リーマンの着想がいかに素晴らしいかを同僚に語り続けたり、帰り道にうわの空で道端の溝に落ちたりしたと言われている。

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