>>937
ID:SnhQCod3 は、御大か
OTKゼミ ご指導ありがとうございます

>>936
>小出しに分けたら投稿できた。
>なんなの?

それよくある
5ch便所板の仕様でしょ!w ;p)

>>935
>言わずもがな
>>{}∈{{}}∈{{{}}}∈{{{{}}}}∈・・・ となっている
>から {}∈{{{}}} は言えない。{{{}}}の元は{{}}のみだから。いいかげんに∈の定義を学習しよう。

そこ、記号の濫用(乱用?w or 記号の流用)と思ってくれ
”∈”に、引き摺られているよ。あなたはww
∈→∈' と書き換えると
{}∈' {{}}∈' {{{}}}∈' {{{{}}}}∈' ・・・ と書ける
ここで、∈' は 元の集合の記号から離れて 順序関係を表すんだよ
{}∈' {{{}}} が、言える
そう読み替えてくださいw ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%98%E5%8F%B7%E3%81%AE%E6%BF%AB%E7%94%A8
記号の濫用(きごうのらんよう、英: abuse of notation, 仏: abus de notation)とは、形式的には正しくないが表記を簡単にしたり正しい直観を示唆するような表記を(間違いのもととなったり混乱を引き起こすようなことがなさそうなときに)用いることである。記号の濫用は記号の誤用とは異なる
関連する概念に用語の濫用(英: abuse of language, abuse of terminology, 仏: abus de langage)がある。これは記号ではなく用語が(形式的には)誤って使われることを指す。記号以外の濫用とほぼ同義である。例えば群 G の表現とは正確には G から GL(V) (ただし V はベクトル空間)への群準同型のことであるが、よく表現空間 V のことを「G の表現」という。用語の濫用は異なるが自然に同型な対象を同一視する際によく行われる。例えば、定数関数とその値や、直交座標系の入った 3 次元ユークリッド空間と R3 である

>>934
>∀n∈N.∀m∈N(n≧m⇒φ(n)≧φ(m))により(つまりφが順序同型となるように)(X,≧)を定義すれば、(X,≧)は整列順序。
>なんでもかんでも整列定理でーーーは大間違い。それ、全然分かってないから。

整列定理も使えますよ! 両方使えるんだ
なにか 整列定理を使わないで済ませられるときでも、整列定理は常に適用可能!!
だって、整列定理の本質は、『公理』なのだからねw ;p)