>>61
(引用開始)
>>59
>あの人、記事読まずに見当違いなことばっかりいってた
正確には、読もうとしたが、気分が悪くなったという
私は、「デタラメ書いてあるので、気分が悪くなった」と解した
(引用終り)

素人が弁護する必要はないのだが、風評被害の防止をしておきますねw ;p)

1)いま、実関数f(x)を考える
 x1,x2,・・xn・・ から
 f(x1),f(x2),・・f(xn)・・
 の値が決まる
 簡便に
 f1,f2,・・fn・・ と記する
2)この値を、箱入り無数目で( https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724982078/ )
 可算無限個の箱に入れる
 あるfm (m∈N) の箱を残して、他の箱をすべて開ける
 そうすると、時枝論法で fmの値が確率99/100で的中できることになる
 時枝論法では、確率99/100 → 1-ε に改良できるという
3)この話を読んで、気分が悪くならない関数論の専門家はいないだろう
 そもそも、実関数f(x)は連続でもなんでもないし(勿論解析函数でもない)
 さらに、”x1,x2,・・xn・・”の値さえ不明なのだ
 この状態で、『fmの値が確率99/100で的中できる』?
(”x1,x2,・・xn・・”は いかなる微小区間[x,x+ε] にでも取れる
 また、微小区間は 可算無限取れる。即ち、至る所で 確率99/100だらけw)
 ”ふざけんな!(怒)” ってことでしょう

時枝論法を認める 関数論の専門家は、居ません
居たら 連れてきて下さいw ;p)